代々木ゼミナールが誇る2次出願への決定打!
大学入試センター試験の自己採点結果を全国規模で集計・分析し、2次出願への有力データをスピーディーに提供します。
代々木ゼミナールでは、全国最大規模の分析で評価の高い「センターリサーチ」により、詳細で精確な自己採点集計・分析データを提供します。
入試動向に対応した的確な2次出願校決定資料をスピーディーに提供するこのシステムをぜひ活用してく ださい。




あなたの在籍高校・予備校が学校団体参加をする場合は、個人申込をしないでください。二重申込はデータが無効となります。
窓口
事前に「自己採点報告書」「大学コード表」をお渡しいたします。代々木ゼミナール各校および協力予備校でお申し込みください。申込書(PDFファイル)入手
郵送
郵送申込は終了いたしました。(2009/12/31到着分まで)
1/18(月)≪自己採点報告書 提出日≫当日にお越しください。その場で記入・提出ができます。
●事前の申し込みが難しい方は、1/18(月)≪自己採点報告書 提出日≫当日にお越しください。
窓口にて、「自己採点報告書」「大学コード表」をお渡しいたします。
*協力予備校・特設会場(お茶の水)で提出される方は、個人成績表の郵送返却手続きが必要です(350円切手をご用意ください)。協力予備校・特設会場での成績表返却は行いません(西東京予備校のみ西東京予備校窓口での返却)。
*報告書の記入を正確に行うためにも、締切時間には余裕を持ってお越しください。
窓口
代々木ゼミナール各校および協力予備校受付窓口に提出してください。(自己採点報告書の成績交付券は個人成績表返却までお持ちください。)
| 提出締切 |
|---|
| 代ゼミ各校窓口1/18(月)19:00まで |
| 協力予備校窓口1/18(月)16:00まで |
| 特設会場(お茶の水)1/18(月)16:00まで |
郵送
〈注〉郵送による自己採点報告書の提出はできませんので、ご注意ください。
自己採点用正解・配点一覧を1/18(月)8:30より代々木ゼミ各校で配付します。(新聞等で発表の解答・配点を見やすく一覧にまとめたものです)
遠隔地等で窓口提出が難しい場合は、最寄りの代々木ゼミナール各校センターリサーチ事務局にお問い合わせください。
窓口
申込手続をされた代々木ゼミナール各校の窓口で、自己採点報告書の成績交付券と引き換えに返却します。
| 返却日 |
|---|
| 1/21(木) 12:00〜18:00 |
| 1/22(金)〜2/3(水) 8:30〜18:00 (日曜日は除く) |
郵送
個人成績表の郵送返却手続きをされた方に郵送による返却を行います。自己採点報告書提出時に「個人成績表返却封筒」(住所・氏名・リサーチNo.を明記し350円切手を貼付)を提出してください。
| 返却日 |
|---|
| 1/21(木) 発送予定 |
1/21(木)12:00より窓口返却開始※郵送返却の場合は1/21発送予定
各大学の合格ラインを志望学部・学科別に明示します。的確な2次出願のために不可欠なデータを網羅し、志望校合格へとつながるデータを提供します。
国公立大は最大4校、センター利用私大・短大は最大7校、合計最大7校までを判定。

「合格判定基準表」は代々木ゼミ各校窓口でのみ配布します。1/21(木)12:00より
大学ごとにセンター試験の合格判定基準(A・B・C)を得点率と実際配点で表示し、第1段階選抜予想ラインも併せて一覧にまとめた2次出願校決定資料です。
1/21(木)14:00より代ゼミ各校舎でサービス開始予定
2次出願に向けたさまざまな検索が瞬時に行えます。
(操作はカンタン。各校舎に設置したパソコンを自由にお使いください。自己採点報告書に記入した大学以外も自由に検索可能)
| 本部校 | 札幌校 | 仙台校 | 高崎校 | 大宮校 | 柏校 |
| 津田沼校 | 池袋校 | 立川校 | 町田校 | 横浜校 | 湘南キャンパス |
| 新潟校 | 浜松校 | 名古屋校 | 京都校 | 大阪校 | 大阪南校 |
| 神戸校 | 岡山校 | 広島校 | 小倉校 | 福岡校 | 熊本校 |
| 水戸市 | 水戸駿優予備学校 | 029-227-5551 |
|---|---|---|
| 富山市 | 中央予備校(富山校) | 076-441-5657 |
| 金沢市 | 金沢中央予備校 | 076-221-8300 |
| 甲府市 | 西東京予備校 | 055-253-1311 |
事前のお申し込みは不要です。1月18日当日申込・提出となります。
個人成績表の返却は、郵送・本部校窓口いずれも可能です。


全国最大規模の母集団を誇る代々木ゼミナール「センターリサーチ」。2009年度は大学入試センター試験受験者の81.2%にあたる412,358名の分析を行いました。北は北海道から南は九州・沖縄まで、代々木ゼミナールの全国ネットを活かしたデータ収集で、分析者の地域分布が実際の志願者の分布と極めて近い理想的な母集団を形成しており、質・量ともに優れた分析データとなっています。