2012年度センター試験 国公立大学 地歴公民・理科2科目受験の場合の利用科目について

国公立大学

[2012年1月13日現在]

2012年のセンター試験から地歴公民・理科の出題及び解答方法が変更されます。各教科で2科目を選択する場合は、解答順に「第1解答科目」及び「第2解答科目」に区分し、各60分で解答する方式になります。
下記の表は、地歴公民や理科が1科目利用の場合に2科目受験したものについて、合否判定に利用する科目の区分(第1解答科目か高得点科目か)を表示したものです。
国公立の全大学について、現時点での公表内容を表示しています。以前の発表から変更された大学は、「赤字」で表示しています。また、未定・未発表の大学は、「空欄」にしています。情報は、判明次第随時更新します。

北海道
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
北海道   第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目で、本学が指定する科目を受験しておらず、かつ、第2解答科目で本学の指定科目を受験している場合、第1解答科目の得点を0点として取り扱う
北海道教育
(札幌・旭川・釧路・函館校)
      地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
北海道教育
(岩見沢校)
  第1解答科目 第1解答科目  
室蘭工業   第1解答科目    
小樽商科 商<昼>     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
商<夜>     地歴・公民・理科は課さない
帯広畜産   第1解答科目    
旭川医科   第1解答科目    
北見工業   第1解答科目    
札幌医科 医、保健医療(看護以外) 第1解答科目    
保健医療(看護)     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民と理科の第1解答科目及び残りの科目のうちの最高得点科目の成績を利用する
札幌市立   高得点科目 高得点科目  
釧路公立   高得点科目    
公立はこだて未来     ※出願時に自己選択する
名寄市立   高得点科目 高得点科目  
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東北
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
弘前   第1解答科目 第1解答科目  
青森県立保健   高得点科目 高得点科目  
青森公立       地歴公民の第1解答科目または数学グループ(2)のいずれか高得点の科目を採用する
岩手 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人文社会科学[後期]     数学・地歴・公民・理科から5科目の受験必要で、高得点の2科目が地歴・公民の2科目又は理科の2科目である場合は、その成績を利用する。そうでない場合は、地歴・公民の第1解答科目、数学(1)、数学(2)、理科の第1解答科目の中から高得点の2科目の成績を利用
教育(地歴・公民・理科から3科目選択の課程・コース)     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
岩手県立   高得点科目 高得点科目  
東北   第1解答科目 第1解答科目  
宮城教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
歴公と理から2教科3科目選択する系・専攻     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
宮城   高得点科目 高得点科目  
秋田   第1解答科目 第1解答科目  
秋田県立   第1解答科目 第1解答科目  
国際教養   高得点科目 高得点科目  
山形 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地域教育文化(児童教育コース)     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
地域教育文化(造形芸術コース)     地歴公民・数学・理科から2科目選択で、地歴公民・理科の第1解答科目及び数学の成績から高得点の2科目を利用
なお、数学及び理科を受験せず、地歴公民からそれぞれ1科目を受験した場合は、その科目の成績を利用する
山形県立保健医療   第1解答科目 第1解答科目  
福島   高得点科目 高得点科目  
会津     高得点科目  
福島県立医科 第1解答科目    
看護     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
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関東
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
茨城 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
数・理から2教科3科目必要な学部、学科・課程     次の3科目の成績を用いる
1.数の高得点科目
2.理の第1解答科目
3.数の低得点科目と理の第2解答科目のうち高得点科目
筑波 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
生命環境学群(生物資源学類)[後期]     歴公数理から2科目選択で、地歴公民または理科の中から第2解答科目の得点を採用する場合は、第1解答科目の得点を採用する場合に限る
芸術専門学群[後期]     歴公数理から1科目選択で、地歴公民の第1解答科目、理科の第1解答科目又は数学の各科目のうちから、上位得点の教科・科目を採用する
筑波技術       地歴・公民・理科は課さない
茨城県立医療   高得点科目    
宇都宮 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
国際     数学・理科から3科目選択で、数学2科目を採用するときは、理科は第1解答科目を採用する
教育(総合人間形成)、農(農業経済)     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民2科目と理科の第1解答科目、あるいは、地歴公民の第1解答科目と理科2科目のうちで、いずれか高得点科目の組み合わせを採用する
群馬 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
数2・理1又は数1・理2の3科目必要な学科・専攻     理科の第1解答科目および他の3科目のうち高得点の2科目を利用
歴公2・理1又は、歴公1・理2の3科目必要な学科・専攻     地歴公民の第1解答科目と理科の第1解答科目および他の2科目のうち高得点の科目を利用
群馬県立県民健康科学 看護   第1解答科目  
群馬県立女子   高得点科目 高得点科目  
高崎経済   第1解答科目 第1解答科目  
前橋工科     高得点科目  
埼玉 教育以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(数・歴公・理の各教科から1又は2科目、計5科目選択する課程)     地歴公民並びに理科の第1解答科目の成績を採用し、他の3科目は高得点の科目の成績を採用する
教育(数・理の各教科から1又は2科目、計3科目選択する課程)     理科の第1解答科目の成績を採用し、他の2科目は高得点の科目の成績を採用する
教育(歴公・理の各教科から1又は2科目、計3科目選択する課程)     地歴公民並びに理科の第1解答科目の成績を採用し、他の1科目は高得点の科目の成績を採用する
教育(数・歴公の各教科から1又は2科目、計3科目選択する課程)     地歴公民の第1解答科目の成績を採用し、他の2科目は高得点の科目の成績を採用する
埼玉県立   高得点科目 高得点科目  
千葉 下記以外 第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
文(行動科学)、園芸(食料資源経済)     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
教育(数学と理科から2科目選択の課程・分野)     理科の第1解答科目と、残る2科目のうちいずれか高得点の成績を利用
千葉県立保健医療   高得点科目 高得点科目  
東京   第1解答科目 第1解答科目  
東京医科歯科 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
医(保健衛生−看護)、歯(口腔保健−口腔保健衛生学)[前期]     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
東京外国語 言語文化、国際社会[前期]     地歴は1科目必須で、地歴の中から複数の科目を受験した場合は、第1解答科目を利用。
公民と理科から1科目選択で、その利用方法は下記の通り。
(1)地歴公民において、地歴の科目を第1解答科目、公民の科目を第2解答科目で受験した場合は、公民と、理科の第1解答科目のいずれか高得点の成績を利用。
(2)地歴公民において、公民の科目を第1解答科目で受験した場合は、理科の受験の有無にかかわらず、公民の成績を利用
国際社会[後期] 第1解答科目    
東京学芸 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目の類、選修・専攻     第1解答科目2科目の成績と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
東京農工   第1解答科目    
東京芸術   第1解答科目 第1解答科目  
東京工業   第1解答科目    
東京海洋   第1解答科目 第1解答科目  
お茶の水女子 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
文教育(人間社会科学)[後期]     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
電気通信   第1解答科目    
一橋   第1解答科目 第1解答科目  
首都大学東京 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
都市教養(人文・社会系)[前期]     地歴公民・数学から3科目選択で、地歴公民の第1解答科目を採用し、地歴公民の第2解答科目と数学から得点の高い順に2科目を採用する
都市教養(経営学系)     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目採用する
都市環境(地理環境)     地歴(地理)・理科から2科目選択で、理科の第1解答科目を採用し、理科の第2解答科目と地歴公民の第1解答科目から得点の高いものを採用する。ただし、地理A、地理B及び地学Iは同時には採用されない(地理Aまたは地理Bを得点対象としたい場合、これらを地歴公民の第1解答科目とし、地学Iを理科の第1解答科目としないこと)
健康福祉(看護・理学療法・作業療法)[前期]     地歴公民・理科から2科目選択で、理科の第1解答科目を採用し、地歴公民の第1解答科目と理科の第2解答科目から得点の高いものを採用する
横浜国立 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育人間科学     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
神奈川県立保健福祉   第1解答科目 第1解答科目  
横浜市立   第1解答科目 第1解答科目  
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中部
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
新潟 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人文、教育(学校−国語教育、社会科教育、英語教育、保健体育)     必須科目は外国語,国語,数学1科目および地歴公民の第1解答科目と理科の第1解答科目。残り2科目は、数学の2科目め、地歴公民の第2解答科目および理科の第2解答科目のうち高得点2科目の成績を採用。ただし人文学部では公民2科目、教育学部では地歴2科目又は公民2科目を受験した場合、第2解答科目の成績は採用されない
歯(口腔生命福祉)     必須科目は外国語,国語,数学(1)(IA)および地歴公民の第1解答科目と理科の第1解答科目。残り1科目は、数学(2)(IIB)、地歴公民の第2解答科目および理科の第2解答科目のうち高得点1科目の成績を採用。ただし、地歴2科目又は公民2科目を受験した場合、第2解答科目の成績は採用されない
長岡技術科学   第1解答科目    
上越教育       地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
新潟県立 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
国際地域、子ども[B日程](地歴・公民・理科から2科目選択)     [1]3教科3科目以上受験した場合は、(1)地歴公民の第1解答科目と、(2)地歴公民の第2解答科目および理科の第1解答科目(1科目受験者は当該科目)のうち高得点科目、の2教科2科目を利用する
[2]理科を含む2教科から2科目以上受験した場合は、地歴公民、理科のそれぞれの第1解答科目(1科目受験者は当該科目)の2教科2科目を利用する
[3]地歴から1科目、公民から1科目受験し、理科を受験していない場合は、地歴公民の2教科2科目を利用する
新潟県立看護   第1解答科目 第1解答科目  
富山 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
芸術文化(B区分)[後期]     国語・数学・地歴公民・理科から2科目選択で、地歴公民及び理科の第1解答科目が最高得点科目であった場合のみ、当該科目の第2解答科目を次の高得点利用の対象とする
富山県立     高得点科目  
金沢 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人間社会(学校教育・地域創造)[前期]     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
石川県立   第1解答科目 第1解答科目  
石川県立看護   第1解答科目 第1解答科目  
金沢美術工芸   高得点科目 高得点科目  
福井 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(歴公・理から3科目を課す課程・コース)、医(看護)     地歴公民並びに理科の第1解答科目の成績を採用し、他の1科目は高得点の科目の成績を採用する
福井県立   第1解答科目 第1解答科目  
山梨 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育人間科学(学校−生活社会)[前期]     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
都留文科   高得点科目 高得点科目  
山梨県立   第1解答科目 第1解答科目  
信州 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人文[後期]     数学(2)・理科から2科目選択で、「数学(2)と理科の第1解答科目」または「理科2科目」のうち、いずれか得点の高い組合せの成績を利用
教育(歴公・理から3科目を課す課程・コース等)     第1解答科目2科目及び、第2解答科目から高得点の1科目の成績を利用
教育(数・歴公・理から5科目を課す課程・コース等)     数学の高得点科目と第1解答科目2科目及び、数学の残りの科目と第2解答科目から高得点の2科目の成績を利用
経済[前期]     地歴公民・理科から2科目選択で、「第1解答科目を2科目」、「地歴公民2科目」、「理科2科目」のうち、最も高得点となる組合せの成績を利用
長野県看護   第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
岐阜 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育、地域科学、医(看護)     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民と理科の各々第1解答科目の得点と、第2解答科目のいずれか高得点を採用する
岐阜県立看護   第1解答科目 第1解答科目  
岐阜薬科   第1解答科目    
静岡 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の学科・専攻・専修     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
浜松医科   第1解答科目 第1解答科目  
静岡県立   高得点科目 高得点科目  
静岡文化芸術   高得点科目 高得点科目  
名古屋   第1解答科目 第1解答科目  
愛知教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴及び公民、理科から3科目の課程・専修等     地歴及び公民、理科のそれぞれ第1解答科目の成績及び第2解答科目のいずれか高得点の科目の成績を利用
名古屋工業   第1解答科目    
豊橋技術科学   第1解答科目    
愛知県立 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
看護 高得点科目 高得点科目  
愛知県立芸術   高得点科目 高得点科目  
名古屋市立 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人文社会     地歴公民・理科から2科目選択で、地歴公民の第1解答科目および、地歴公民の第2解答科目と理科の第1解答科目のうち高得点科目を利用
看護     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民と理科の第1解答科目および、地歴公民と理科の第2解答科目のうち高得点科目を利用
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近畿
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
三重 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(学校−音楽)[後期]     外国語・国語・数学(2科目)・地歴公民・理科から3教科3(4)科目で、該当する教科・科目の得点(地歴公民及び理科についてはそれぞれの第1解答科目の得点)を比較し、高得点順に採用する
歴公・理から3科目を課す学部・学科・課程・コース     地歴公民及び理科それぞれの第1解答科目の得点を採用した後、地歴公民及び理科それぞれの第2解答科目の得点を比較し、高得点の科目の得点を採用する
人文[後期] <国語・数学・地歴公民(2科目まで可)・理科(1科目のみ可)から2科目選択>     地歴公民を複数受験した場合、地歴公民の第1解答科目の得点が、地歴公民の第2解答科目を除くその他の科目(理科を複数科目受験した場合は、第1解答科目)のうち単独で最高得点である場合に、地歴公民の第1解答科目の得点を採用した後、地歴公民の第2解答科目を含めた科目のうち高得点の科目の得点を採用する
三重県立看護   高得点科目 高得点科目  
滋賀 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の学科・課程等     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
滋賀医科   第1解答科目 第1解答科目  
滋賀県立   第1解答科目 第1解答科目  
京都   第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
京都教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(技術領域・家庭領域)[前期]     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
京都工芸繊維   第1解答科目 第1解答科目  
京都市立芸術   第1解答科目 第1解答科目  
京都府立   第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
京都府立医科   第1解答科目 第1解答科目  
大阪 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
人間科学     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点の1科目を利用
経済     地歴の1科目は第1解答科目を利用。公民・理科から2科目選択で、理科の第1解答科目と、公民・理科の第2解答科目のうち高得点の1科目を利用
大阪教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の課程・学科・専攻等     地歴公民及び理科の第1解答科目、並びに第2解答科目のうち高得点の科目を用いる
大阪市立 経済以外 第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
経済     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
大阪府立   第1解答科目 第1解答科目  
神戸 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の学部・専攻等     地歴公民の2科目と理科の第1解答科目の3科目の合計点、または地歴公民の第1解答科目と理科の2科目の3科目の合計点のうち高得点の成績を用いる
兵庫教育       地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目2科目の成績、及び第2解答科目のうち高得点1科目の成績を用いる
神戸市外国語   第1解答科目 第1解答科目  
神戸市看護   第1解答科目 第1解答科目  
兵庫県立 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
経済、経営、環境人間     地歴公民・理科から2科目選択で、各試験時間の第1解答科目の総計点、または同一試験時間の第1解答科目及び第2解答科目の総計点のうち最も高い総計点を採用する
奈良教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の課程・学科・専攻等     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
奈良女子 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
生活環境(生活健康・衣環境、住環境、生活文化)     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
奈良県立   高得点科目 高得点科目  
奈良県立医科   第1解答科目 第1解答科目  
和歌山 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(地歴公民・理科から3科目選択の課程・コース等)     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
経済・観光[後期]     国語・数学・地歴公民(2科目まで可)・理科(1科目のみ可)から2科目選択で、地歴公民から1科目を利用する場合は第1解答科目を採択する。理科を利用する場合も、第1解答科目を採択する
和歌山県立医科   第1解答科目 第1解答科目  
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中国
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
鳥取 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地域(地域教育)     数学・理科から3科目選択で、(1)数学の高得点科目、(2)理科の第1解答科目、(3)数学の残りの科目と理科の第2解答科目のうち高得点科目を利用
島根   第1解答科目 第1解答科目  
島根県立   第1解答科目 第1解答科目  
岡山   第1解答科目 第1解答科目  
岡山県立   第1解答科目 第1解答科目  
新見公立   高得点科目 高得点科目  
広島   第1解答科目 第1解答科目  
尾道市立   高得点科目 高得点科目  
県立広島   第1解答科目 第1解答科目  
広島市立   高得点科目 高得点科目  
福山市立   高得点科目 高得点科目  
山口   第1解答科目 第1解答科目  
下関市立   高得点科目 高得点科目  
山口県立   第1解答科目 第1解答科目  
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四国
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
徳島   第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目ではなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合は、当該利用教科・科目を「0点」とする
鳴門教育 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
地歴公民・理科から3科目選択の課程・専修・コース     第1解答科目を2科目と、第2解答科目の高得点科目を1科目利用
香川 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育・経済・医(看護)     地歴公民・理科から3科目選択で、第1解答科目の2科目及び第2解答科目のうち高得点の科目を利用
香川県立保健医療   第1解答科目 第1解答科目  
愛媛   第1解答科目 第1解答科目  
愛媛県立医療技術   高得点科目 高得点科目  
高知 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
医[前期・後期]、理[後期] 第1解答科目 第1解答科目 第1解答科目が学部の指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が学部の指定した利用教科・科目である場合、当該利用教科・科目を「0点」とする
高知県立   高得点科目 高得点科目  
高知工科   第1解答科目 第1解答科目  
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九州
大学名 学部 地歴公民 理科 備考
福岡教育   第1解答科目 第1解答科目  
九州   第1解答科目 第1解答科目 本学学部・学科が指定している科目を第1解答科目として受験せずに、第2解答科目で受験した場合には、その得点は0点として取り扱う
九州工業   第1解答科目    
北九州市立   第1解答科目 第1解答科目  
九州歯科   高得点科目 高得点科目  
福岡県立   高得点科目 高得点科目  
福岡女子 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
国際文理(国際教養)[後期]     歴公・数・理から1選で、歴公と理の第1解答科目及び数の受験科目のうち、最高得点の1科目の得点を採用する
佐賀 下記以外 第1解答科目 第1解答科目 学部・学科等が指定する科目を第1解答科目で受験せず、第2解答科目で受験した場合は、0点として取り扱う
文化教育(学校−教育・教育心理・障害児)[前期]     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民並びに理科の第1解答科目と、第2解答科目の中で高得点の1科目を採用する
文化教育(国際文化)     数学・理科から3科目選択で、理科の第1解答科目と、理科の第2解答科目及び数学の受験した科目の中で高得点の2科目を採用する
文化教育(人間環境)     地歴公民・数学・理科から5科目選択で、地歴公民並びに理科の第1解答科目の得点と、地歴公民並びに理科の受験した科目の第2解答科目並びに数学の受験した科目の中で高得点の3科目を採用する
長崎 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(数・理の各教科から1又は2科目、計3科目選択するコース・専攻)     理科の第1解答科目を採用し、数学2科目及び理科の第2解答科目のうち高得点の2科目を採用する
教育(中学−家庭専攻)     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民及び理科の第1解答科目を採用し、地歴公民及び理科の第2解答科目のうち高得点科目を採用する
長崎県立   第1解答科目 第1解答科目  
熊本 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
    数学・理科から2教科3科目選択で、理科の第1解答科目を採用し、他の3科目のうち高得点順に上位2科目を採用する
ただし、理科の第1解答科目が指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が指定した利用教科・科目である場合は、「0点」として取扱う
教育(中学−理科以外)     地歴公民・理科から3科目選択で、地歴公民・理科の第1解答科目を採用し、第2解答科目は高得点の科目を採用する
ただし、理科の第1解答科目が指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が指定した利用教科・科目である場合は、「0点」として取扱う
教育(中学−理科)     地歴公民・理科から3科目選択で、理科2科目と地歴公民の第1解答科目を採用する
    理科の第1解答科目が指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が指定した利用教科・科目である場合は、「0点」として取扱う
    地歴公民の第1解答科目が指定した利用教科・科目でなく、第2解答科目が指定した利用教科・科目である場合は、「0点」として取扱う
熊本県立   第1解答科目 第1解答科目  
大分 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育福祉科学(歴公・理の各教科から1又は2科目、計3科目選択する学科)     地歴公民と理科それぞれの第1解答科目の得点にそれぞれの第2解答科目のうちの高得点の1科目の得点を加えた3科目の得点を採用する
大分県立看護科学   高得点科目 高得点科目  
宮崎 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育文化学部で地歴公民・理科から3科目と指定しているコース・専攻     それぞれの第1解答科目、高得点の第2解答科目の成績を採用
宮崎県立看護   高得点科目 高得点科目  
宮崎公立   高得点科目    
鹿児島 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(数・理から3科目選択する課程・コース・専修)     次の3科目の成績を用いる
1.数の高得点科目
2.理の第1解答科目
3.残りの科目のうち得点の高い科目
法文(法政策)[後期]     選択教科から3教科以上受験している場合、地歴公民及び理科の各第1解答科目と国語及び数学のうち得点の高い2科目の成績を利用する
鹿屋体育   第1解答科目 第1解答科目  
琉球 下記以外 第1解答科目 第1解答科目  
教育(歴公・理から3科目を選択する課程・コース)     地歴公民及び理科のそれぞれの第1解答科目を採用後、第2解答科目のうち高得点の1科目の得点を採用する
法文・教育(数・理から3科目を選択する課程・専修)     理科の第1解答科目と数学の高得点科目を採用後、その他の受験科目のうち高得点の1科目の得点を採用する
教育(歴公・数・理から5科目を選択するコース・専修)     地歴公民及び理科のそれぞれの第1解答科目と数学の高得点科目を採用後、その他の受験科目のうち高得点順に2科目の得点を採用する
沖縄県立看護   第1解答科目    
沖縄県立芸術   高得点科目 高得点科目  
名桜   高得点科目 高得点科目  
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