指導コースの紹介:
個別指導カレッジ

  • 医系専門<platinum>個別指導教室
  • 個別指導教室<professional>
  • 個別指導教室<college>
  • 個別指導教室<academy>

概要

指導者:大学生教師

頼れる先輩があなたをサポート!

「代ゼミ」が責任を持って選抜した優秀な「大学生教師」が指導を行うコースです。
学力・人格を兼ね備えた「大学生教師」が、完全マンツーマン指導でサポートします。

指導対象

中学生、高校生、高卒生、帰国生

  • 個別指導カレッジでは、社会人の方の指導は実施しておりません。

指導科目

英語・数学・国語(現・古・漢)・小論文・理科・物理・化学・生物・地学・社会・日本史・世界史・地理・倫理・政治経済・倫理政経・現代社会

  • 小論文は「スーパーカレッジ」のみ受講可能です。
  • 「面接対策」指導は行いません。
  • 一部の校舎では扱っていない科目がございます。各校舎窓口までお問い合わせください。

使用教材

原則として、教材は生徒さんご自身でご用意ください。
なお、教師・スタッフと相談のうえ、使用教材を決めることもできます。

指導形態

完全マンツーマン指導

指導時間

90分=1コマから受講可能

  • 時間割が決まっております。時間割をご参照ください。
  • 指導時間の調整をご希望でしたらご相談ください。

学費

授業料については、授業料をご覧ください。

個別指導パックのご紹介

  • あわせて4コマのお申し込みで、入会金・諸経費は必要ありません。
  • 年間を通していつからでもご利用可能です。
  • 年度内1回のみ利用できます。4コマを超えて必要な場合は通常のお申し込みになります。
  • あわせて10コマのお申し込みで、入会金・諸経費は必要ありません。
  • 3月1日(金)〜4月10日(水)の期間限定です。
  • 期間中なら何回でもご利用可能です。

時間割例

高卒生Eさんの場合 単科ゼミ+個別指導

受験科目のすべてを単科ゼミで受講しているEさん。英語は高校生の頃から得意科目なのですが、理系科目の演習量が不足していると感じていました。そこで、大学生教師に物理・化学の小テストと数学の演習を見てもらうために、個別指導を受講します。

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【特別コース】カレッジ学期指導コース

学期中週1コマのペースで受講することを想定したお得なコースです。
通常授業料の最大20%引きで受講することができます。

定期的な指導でリズムをつけたい、学習習慣を身に付けつつ学校の予習・復習を中心にやっていきたい、大学・高校の受験対策を早くからしっかりやりたいなど、生徒さんの希望にあわせ、幅広い指導が可能です。

  • 指導対象・指導科目・使用教材・指導形態は個別指導カレッジとすべて同じです。
  • 指導日程は教師と相談のうえ、決定します。
  • 週1回のペースが原則ですが、週に2回、2週に1回など、フレキシブルな対応が可能です。
  • あらかじめ週2回のペースでの指導をご希望の方は、上記コースを2講座分お申し込みください。
  • 入会金・諸経費は必要ありません。
  • 受講期間と学期中コマ数
    ・1学期(4/11〜7/10)…12コマ ・2学期(8/30〜12/2)…12コマ ・3学期(2020/1/7〜2/29)…8コマ
  • このコースは年度内何回でもお申し込みいただけます。
  • 体験授業(有料)の受講も可能です。
  • 3学期は中学生・高1生・高2生のみ受講可能です。

設置校舎

本部校・新潟校・名古屋校・福岡校

学費

授業料については、授業料をご覧ください。

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【カレッジ】【スーパーカレッジ】について

教師の採用については、書類審査のうえ、学力試験と面接を実施しております。教師は、代ゼミが責任を持って厳選した能力・人格を兼ね備えた大学生教師です。教師の選定は代ゼミ個別指導スクール事務局が責任を持って行います。

<教師選定例>

  • 在籍大学・学部の指定がある
  • 大学院生教師を希望する
  • 医学部生教師を希望する
  • 特に経験豊富な教師を希望する

など特定の条件・ご希望がある場合は、【スーパーカレッジ】でお申し込みいただきます。

  • 【カレッジ】と【スーパーカレッジ】は授業料が異なります。
  • 【スーパーカレッジ】については、ご要望にお応えできる教師登録がない場合があります。

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大学生教師からのメッセージ

問題を解くときの意識

新潟大学 医学部医学科宮下 翔 先生

私が受験勉強をするうえで大切にしていたことは、一つの問題を解くときにその問題から学んだことを明確にすることです。受験勉強では数えきれないほど多くの問題を解きますが、全く同じ問題に出会うことはほとんどありません。そのため、一つの問題を復習するときに、ただの暗記になってしまっては全く意味がありません。他の問題を解くときにも使える知識を学ばなければなりません。例えば、その解答が生まれる根拠は何なのか、その問題で学ぶポイントは何なのか、どのような問題でその知識を使うことができるのか、といったようなことをしっかりと押さえなければなりません。志望校合格に向けて頑張ってください!

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