3.高校教科書完全マスター講座(章末問題攻略編)
数学B

講座例(表の見方)

講座略称:第1章-1

高校教科書『数学B』「第1章 平面上のベクトル」の「第1節 平面上のベクトル」のうち、単位ベクトル/ベクトルの大きさの最小を2セグメント(約60分間)で講義します。

[学期区分]その他

湯浅 弘一 講師

講座略称 セグメント数 セグメント(テーマ・解説内容)
第1章
平面上のベクトル
第1節 平面上のベクトル 第1章-1 2 単位ベクトル/ベクトルの大きさの最小
第1章-2 2 直線と直線の交点(バツの形のタイプ)/直線と直線の交点(定数倍を利用するタイプ)
第1章-3 2 メネラウスの定理・チェバの定理/共線条件   
第1章-4 2 ベクトルの長さの連立方程式/三角不等式
第1章-5 2 三角形から内積を求める/内積から三角形の面積を求める
第1章-6 2 ベクトルの和の式から内角を求める/内積の式から三角形の形状決定
第2節 ベクトルと平面図形 第1章-7 3 ベクトルの和の式から面積比/三角形の重心/三角形の内心
第1章-8 3 三角形の外心/三角形の垂心/二直線のなす角
第1章-9 3 平面上の点の存在範囲(1変数)/平面上の点の存在範囲(2変数)/円のベクトル方程式
第2章
空間のベクトル
第1節 空間座標 第2章-1 2 空間の正三角形、平行四辺形のもう1点を求める/空間の正四面体の第4点を求める
第2章-2 3 空間の単位ベクトル/空間ベクトルの大きさの最小/空間の2つのベクトルに垂直なベクトル
第2章-3 2 2つのベクトルのなす角/空間ベクトルの三角形の面積
第2章-4 3 2直線の関係/平面上の4点/平面上に無い1点から平面に下ろした垂線との交点
第2章-5 2 正四面体に関する証明/四面体の体積
第2章-6 3 直線と平面の交点(座標を使わない)/直線と平面の交点(座標を使う)/空間における折れ線の和の最小値
第2節 平面の方程式・球面の方程式 第2章-7 3 平面の式/点と平面の距離の公式/球面の式
第3章
数列
第1節 等差数列 第3章-1 3 等差数列の共通項/等差数列の和の最大/等差中項
第3章-2 2 公倍数に関すること/既約分数の和
第2節 等比数列 第3章-3 3 等比数列の一般項/等比数列の和/等比中項
第3章-4 2 約数の和/複利計算
第3節 数列の和 第3章-5 3 Σ記号であらわすこと/数列の和から一般項を求める/二つのΣ記号
第3章-6 2 階差数列/2回階差をとる数列
第3章-7 2 等差数列と等比数列の融合/分数の形の数列の和
第3章-8 2 格子点の個数/規則を見つけて和を求める
第3章-9 2 群数列(整数)/群数列(分数)
第4節 漸化式 第3章-10 3 二項間漸化式(直線の式タイプ)/二項間漸化式(指数を含むタイプ)/二項間漸化式(分数の式のタイプ)
第3章-11 3 二項間漸化式(階差数列のタイプ)/
二項間漸化式(an+1=pan+f(n)のタイプ)/二項間漸化式(定数数列の形に帰着するタイプ)
第3章-12 2 三項間漸化式(定数項を含まないタイプ)/三項間漸化式(定数項を含むタイプ)
第3章-13 2 連立漸化式(対角係数の等しいタイプ)/連立漸化式(対角係数の等しくないタイプ)
第5節 数学的帰納法 第3章-14 2 等式の証明/倍数に関する証明
第3章-15 2 不等式の証明/和に関する証明
第4章
確率分布と統計的な推測
第1節 確率分布 第4章-1 2 確率変数の分散・標準偏差/独立な確率変数の和・期待値
第4章-2 2 二項分布/連続型の確率変数の期待値・分散
第2節 正規分布 第4章-3 2 標準正規分布を用いる期待値・標準偏差/二項分布の正規分布による近似
第3節 統計的な推測 第4章-4 2 母平均の推定/母比率の推定
  • 月謝制授業料の詳細については授業料をご覧ください。

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