4.単元別基礎力完成講座
英語

  • 講座番号(7ケタ)は校舎コード(3ケタ)+講座コード(下記4ケタ)となります。 校舎コードは校舎コード・授業時間帯をご覧ください。

[学期区分]その他

  講座名 Vol. 講師名 講座コード 講座方針
高校基礎英語Ⅰ 文型・品詞 1 島田 亮 6701 どの文法単元を学習するのにも必要な品詞の理解を定着させ、そこから文型を判断、理解できるようにし、英語学習を進めていく上で不可欠な基礎力を養成します。
時制 2 島田 亮 6702 日本人にとって苦手な時制の概念を、図や絵を使って英語的な感覚を身に付けられるように工夫し、日本語とは違う英語の時制の世界を分かりやすく講義します。
不定詞・動名詞 3 島田 亮 6703 品詞の理解を定着させながら不定詞と動名詞が英文の中でどのように用いられるのかを詳細に分析し、様々な変形をすることで多様な表現ができることを学びます。
分詞 4 島田 亮 6704 品詞の理解から分詞が大きく分けて二つの用法があることを学び、現在分詞と過去分詞という二つの形をニュアンスの違いから正確に使い分けられるようにします。
仮定法 5 島田 亮 6705 現代の日本語にはなくなってしまった反実仮想を表現する英語の仮定法を、視覚的に図示することで英語的視点から理解し、正しく使いこなせるようにします。
関係詞 6 島田 亮 6706 関係詞が名詞を説明する一つの文(節)を形成するという視点から、品詞や文型の理解を土台として、関係詞の正しい使い方と読み方を詳細に学習していきます。
高校英語Ⅰ 文型・品詞 1 関野 敬輔 6707 英文理解の土台作りを目的とした内容となっています。前半で名詞・動詞・形容詞・副詞および前置詞・接続詞の用法を、後半で動詞の使い方(文型)を扱います。
時制 2 関野 敬輔 6708 学習者が混乱しやすい12の時制について、「現在・過去・未来」と「単純形・進行形・完了形および完了進行形」の組み合わせとして整理していきます。
不定詞・動名詞 3 関野 敬輔 6709 不定詞の3用法(名詞・形容詞・副詞)および、意味上の主語や否定形などの形を扱います。また、動名詞の使い方を不定詞と対比させながら解説していきます。
分詞 4 関野 敬輔 6710 現在分詞と過去分詞の違いを説明し、それぞれの形容詞的な用法(名詞修飾・補語)と副詞的な用法(分詞構文)について分類・整理をしていきます。
仮定法 5 関野 敬輔 6711 直説法との対比や「過去時制」についての解説を通じて、仮定法とはどのようなものかを理解させます。その後、仮定法を用いた様々な表現について解説します。
関係詞 6 関野 敬輔 6712 他の後置修飾との比較から始め、関係代名詞・関係副詞の用法、文構造の違いについて解説していきます。さらにwhatの用法や制限用法・非制限用法等を扱います。
高校基礎英語Ⅱ 文型と句と節 1 島田 亮 6713 英文の根幹をなす文型・句・節を品詞の理解から分析できるようにし、各文型の要点と本質、入試で頻出の表現を整理していくことで得点力を養成します。
時制と仮定法 2 島田 亮 6714 日本語と英語の時制のシステムの違いを論理的かつ視覚的に理解させた後に、その発展として仮定法を位置付け、単なる丸暗記に頼らない考え方を養成します。
準動詞 3 島田 亮 6715 動詞の機能を残しながらも他の品詞の働きをする不定詞・動名詞・分詞をその共通点に触れながら各々の特徴を整理し、入試での得点力につなげていきます。
関係詞 4 島田 亮 6716 関係詞の基本事項を復習した後に、品詞・文型の理解からどのように得点していくのかを中心に整理していきます。基本事項の他に発展的な内容も扱います。
比較構文 5 島田 亮 6717 英語の比較構文は日本語とは異なるということを理解させ、単なる暗記にならないよう比較構文の本質に触れ、学習するポイントを明確にした上で得点力を養成します。
否定・特殊構文 6 島田 亮 6718 日本語と異なる否定のシステムを理解させた上で、入試で暗記しておくべき表現を整理していきます。特殊構文としては強調構文や倒置などを中心に扱います。
高校英語Ⅱ 品詞と文 1 関野 敬輔 6719 品詞と働き、カタマリ(句・節)の把握といった英文理解の基礎となる知識を整理していきます。後半は、動詞の使い方(文型)を多くの実例を用いて解説します。
態と時制 2 関野 敬輔 6720 受動態の適切な使い方および文の構造について解説します。時制に関しては12パターンを整理して、どのように使い分けていくのかを理解させていきます。
助動詞と仮定法 3 関野 敬輔 6721 基本的な(法)助動詞の意味用法および特に間違いやすい表現について解説します。仮定法に関しては、ifを用いた基本形から他の重要な表現まで幅広く扱います。
準動詞 4 関野 敬輔 6722 不定詞・分詞・動名詞についての知識を整理します。各々の類似点・相違点に意識が向くように配慮しています。また、覚えるべき重要表現をまとめていきます。
関係詞 5 関野 敬輔 6723 関係代名詞・関係副詞の基本的な用法、文構造の違いを解説します。また、非制限用法やwhat、さらに複合関係詞や二重限定といったやや高度な内容まで扱います。
比較 6 関野 敬輔 6724 比較表現を用いた文の構造が正しく理解できるよう一から説明していきます。さらに、学習者が混同しやすい表現について実例を用いながら解説をしていきます。

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