Catch up受講2018講座
高3・高卒生向け講座 理科

  • 講座番号(7ケタ)は校舎コード(3ケタ)+講座コード(下記4ケタ)となります。
    校舎コードは「校舎コード・授業時間帯」をご覧ください。

[学期区分]1学期/夏期/年間

講座名 講師名 講座
コード
講義内容 授業料
センター物理 稲垣 満 2911 1学期 力学、波動の各分野について、現象のイメージ、概念の定着、具体的解法の説明を通し、センター試験に必要な学力を最短距離で確立する。
2163 夏期 ①等加速度運動②力のモーメント・運動方程式③仕事・エネルギー④運動量・力積⑤円運動・単振動⑥波の性質⑦音波⑧光波の分野から重要問題を扱います。
センター化学 亀田 和久 2912 1学期 理論分野を扱います。各単元が「重要事項のまとめ→演習問題→理解度確認問題」で構成されています。演習問題は授業で扱う問題、理解度確認問題は復習用の問題です。
2172 夏期 過去のセンター試験をふまえて作成された、オリジナルの問題で構成されています。夏期では理論分野の多くについて講義しますが、理論分野の一部は冬期で扱う予定です。
センター生物 大堀 求 2913 1学期 生物の理解の根本となる細胞と分子、代謝、遺伝情報の発現、生殖と発生を扱います。図表を多く取り入れることで、直感的に生命現象の本質を捉えやすい構成となっています。
2184 夏期 生物の根底分野であり、センター試験生物の第1・2問で出題される「生命現象と物質」「生殖と発生」を中心に扱い、演習を通して知識の定着と思考力の養成を目指します。
センター地学 蜷川 雅晴 2914 1学期 センター試験の頻出事項であるプレート、地震、火成活動などを体系的に理解し、多くの生徒が苦手にしている地質図やルートマップの完全攻略を目指す。
2191 夏期 地学の重要事項や頻出事項を分野別に解説し、予想問題を通して得点力を伸ばす。多くの生徒が苦手にしている地質図についても、この講座で確実な攻略法を示す。
センター物理基礎 漆原 晃 2915 1学期 力学・熱について学習し、センター試験に対応できる基礎学力をつけます。導入的かつ重要度の高い問題、さらにセンター試験の過去問や類似問題の2構成からなります。
2164 夏期 物理基礎の全範囲について、重要な概念の意味、解法の具体的な使い方を説明し、それらによって頻出問題が確実に解けることを確認していきます。
センター化学基礎 亀田 和久 2916 1学期 化学基礎の前半(原子の構造・周期律、化学結合と分子、物質量と計算)を扱います。各単元が「重要事項とチェックテスト→演習問題→理解度確認問題」で構成されています。
2173 夏期 化学基礎全範囲について、予想問題を用いて演習形式の授業を行います。過去のセンター試験をふまえて、来春出題される可能性が高い内容を中心に構成されています。
センター化学基礎 藤原 康雄 2917 1学期 化学基礎の前半(原子の構造・周期律、化学結合と分子、物質量と計算)を扱います。各単元が「重要事項とチェックテスト→演習問題→理解度確認問題」で構成されています。
2174 夏期 化学基礎全範囲について、予想問題を用いて演習形式の授業を行います。過去のセンター試験をふまえて、来春出題される可能性が高い内容を中心に構成されています。
センター生物基礎 鈴川 茂 2918 1学期 「生物の特徴」「遺伝子とそのはたらき」「体内環境の維持(体液)」を扱います。図表を多く取り入れることで、直感的に生命現象の本質を捉えやすい構成となっています。
2185 夏期 センター生物基礎の全範囲の問題演習を行います。解説を通して知識の整理をしながら、センター試験の生物基礎で高得点獲得のために必要な生物学的思考力を養成します。
センター地学基礎 蜷川 雅晴 2919 1学期 地球の構造、プレート、地震、火山、地層、地球の歴史などについて、分野別に重要事項を整理し、地球で起こる様々な現象の仕組みを体系的に理解できるように解説する。
2192 夏期 センター試験の予想問題を分野別に解きながら、知識を整理し、理解を深めていく。正誤問題だけでなく、計算問題や読図問題にもチャレンジして、問題を解く力を養成する。
東大・京大物理 為近 和彦 2161 夏期 東大・京大の過去問を中心にテキストを構成します。力学・波動・電磁気を扱います。実力養成につながる良問を厳選して答案の作り方も含めて講義します。
東工大物理 漆原 晃 2162 夏期 力学では相対運動と単振動、電磁気ではコンデンサーと電磁誘導、波動では波の性質と干渉を学びます。いずれも東工大頻出テーマですので、この夏に攻略法を学びましょう。
ハイレベル物理問題演習 漆原 晃 2920 1学期 力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)と波動を扱います。難度の高い問題をそのアプローチ法から解説して、「解く力」を養い、難関大学でも高得点が狙える力を鍛えます。
ハイレベル物理①② 漆原 晃 2922 1学期 ①は力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)、②は波動、電磁気(電場・電位、コンデンサー)を扱います。基本事項の説明と「例題」で高得点を狙える力を養います。
為近 和彦 2923 1学期 ①は力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)、②は波動、電磁気(電場・電位、コンデンサー)を扱います。基本事項の説明と「例題」で高得点を狙える力を養います。
標準物理問題演習 為近 和彦 2921 1学期 力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)と波動を扱います。物理は演習により理解を深めていく科目です。最適な良問を選び、その解説を通じて問題を解く力を養います。
標準物理①② 漆原 晃 2925 1学期 ①は力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)、②は波動、電磁気(電場・電位、コンデンサー)を扱います。基本事項の説明と「例題」の解説で高得点が狙える力を養います。
為近 和彦 2924 1学期
フォロトレ
①は力学(剛体のつり合い・万有引力を除く)、②は波動、電磁気(電場・電位、コンデンサー)を扱います。基本事項の説明と「例題」の解説で高得点が狙える力を養います。
漆原晃の物理(力学・熱・波動) 漆原 晃 2165 夏期 ①慣性力を使いこなすには!?②保存則をフル活用せよ!!③円運動と単振動の完璧解法④波動2大問題の完成⑤熱力学は一日で攻略できる!!…夏でリードさせる猛特訓。
漆原晃の物理(電磁気) 2166 夏期 ①100[V]って一体何のこと?②コンデンサーは毎回満点!!③回路全パターンの完全包囲網④夏限定!!ダイオード特集⑤電磁誘導の完璧解法…夏で完成させる電磁気猛特訓。
為近和彦の物理
(力学・電磁気)
為近 和彦 2167 夏期 良問を用いて、解法の必然性を考え、初見の問題に対しても解答できる実力を養成します。問題文の中から、いかにヒントをつかみ出すかが講義の中心となります。
為近和彦の物理(熱・波動) 2168 夏期 良問を用いて、解法の必然性を考え、初見の問題に対しても解答できる実力を養成します。問題文の中から、いかにヒントをつかみ出すかが講義の中心となります。
東大・京大化学 岡島 光洋 2169 夏期 反応速度と質量作用の法則(平衡定数、電離定数とその応用)を高レベルにまで引き上げ、有機化学を完成させる。これらは東大・京大・旧帝大の最重要頻出分野である。
東工大化学 西村 淳矢 2171 夏期 東工大の化学の入試問題には、独特のクセがある。東工大型の問題を演習することで、そのクセを夏のうちに掴み、東工大合格に向けて大きく前進しましょう!
医学部化学 岡島 光洋 2170 夏期 演習問題は、オーソドックスな難問から発展学習の内容までを扱う問題。気体、熱化学、電気化学、反応速度、有機反応、合成高分子化合物を高レベルでまとめ上げる。
ハイレベル化学問題演習 岡島 光洋 2926 1学期 有機化学は入試において頻出で最も安定して得点を稼げる分野であるので、第1学期のうちから演習を積みます。特に頻出の構造決定問題については、基礎事項も含めて学びます。
西村 淳矢 2927 1学期 有機化学は入試において頻出で最も安定して得点を稼げる分野であるので、第1学期のうちから演習を積みます。特に頻出の構造決定問題については、基礎事項も含めて学びます。
ハイレベル化学①② 亀田 和久 2931 1学期 年間を通し、①では理論化学(計算もの)、②では無機、有機化学(知識もの)を扱う。第1学期は、①は化学基礎と気体の計算、溶液を、②は化学結合と無機化学を扱う。
西村 淳矢 2929 1学期 年間を通し、①では理論化学(計算もの)、②では無機、有機化学(知識もの)を扱う。第1学期は、①は化学基礎と気体の計算、溶液を、②は化学結合と無機化学を扱う。
藤原 康雄 2930 1学期 年間通し、①では理論化学(計算もの)、②では無機、有機化学(知識もの)を扱う。第1学期は、①は化学基礎と気体の計算、溶液を、②は化学結合と無機化学を扱う。
ハイレベル化学(理論) 西村 淳矢 2177 夏期 難関大の化学の入試問題は「思考力」が必要となる。多くの生徒が苦手とする計算問題について“どう考えれば解けるか”を明確に示す。計算問題が伸び悩む生徒、来たれ!
ハイレベル化学(有機) 2178 夏期 難関大の入試問題には有機分野、特に「構造決定問題」が必ずというほど出題される。様々なタイプの構造決定問題を扱うことで有機化学を得点源に変える!
標準化学問題演習 藤原 康雄 2928 1学期 化学の後半部分である有機分野と高分子化合物を扱うため、学習が遅れがちな分野を早期に対策することができます。講義を通して知識と考え方を習得し、基礎を固めます。
標準化学①② 藤原 康雄 2932 1学期
フォロトレ
年間を通して①では化学基礎と化学の理論分野、②では知識分野を学習します。第1学期は、①は化学基礎と化学の溶液まで、②は無機化学を扱います。
亀田 和久 2933 1学期 年間を通して①では化学基礎と化学の理論分野、②では知識分野を学習します。第1学期は、①は化学基礎と化学の溶液まで、②は無機化学を扱います。
標準化学(計算問題) 藤原 康雄 2181 夏期 私立大医薬獣医系や理工系の入試で特に出題される短文形式の計算問題を数多く演習する。講義を通して解法のポイントを習得し、計算問題を解くうえでの考え方の幅を広げる。
亀田和久の化学(理論・無機) 亀田 和久 2175 夏期 本テキストは色鉛筆で塗るページが多くあり、楽しく学べます!理論分野は基礎からの反応速度、結晶、状態図、pH計算、無機分野は沈殿、錯体、14族とその化合物などです。
亀田和久の化学(理論・有機) 2176 夏期 本テキストは色鉛筆で塗るページが多くあり、楽しく学べます!理論分野は基礎からの化学平衡 、有機分野はフェノールとその誘導体、アミノ酸、合成繊維などです。
藤原康雄の化学(理論化学) 藤原 康雄 2179 夏期 水和物の析出量、様々な滴定、気体(蒸気圧)、電離平衡など、苦手意識をもつことが多い計算問題を扱います。各単元「予習問題→演習問題→復習問題」で構成されます。
藤原康雄の化学(無機有機) 2180 夏期 はじめは比較的平易な問題で、構造決定問題の原理原則を確認します。次第にレベルを上げ、多くの問題にあたることで経験不足を解消しましょう。復習問題も充実しています。
東大・京大生物 大町 尚史 2182 夏期 東大・京大や国公立大医学部など難関校の生物で高得点を得るために、 最新のテーマも扱い、 オリジナル問題でハイレベルな初見の考察問題まで攻略する実戦力を養成します。
医学部生物 2183 夏期 医学部入試ではヒトを題材とした問題が頻出であり、人体に関する深い知識が必要です。高校では学習しない一歩進んだ内容を含む問題を演習し、基礎から詳しく解説します。
ハイレベル生物問題演習 大町 尚史 2934 1学期 生物の根底分野である細胞と分子・代謝・遺伝情報の発現・生殖と発生を扱います。実験考察問題や資料解析問題を通して、知識とともに科学的思考力や論述力も養成します。
ハイレベル生物①② 大町 尚史 2937 1学期 生物の本質的理解に欠かせない根底分野として、①では細胞と分子・遺伝情報の発現・遺伝を、②では呼吸や光合成などの代謝・細胞分裂と生殖・発生と分化を扱います。
大堀 求 2936 1学期 生物の本質的理解に欠かせない根底分野として、①では細胞と分子・遺伝情報の発現・遺伝を、②では呼吸や光合成などの代謝・細胞分裂と生殖・発生と分化を扱います。
ハイレベル生物 2188 夏期 主要国公立大・私立大の過去問などから構成されたテキストを用い、演習を通して知識の定着・その知識を活用して新しい知識を作り出す練習、さらに応用力をつけさせます。
標準生物問題演習 鈴川 茂 2935 1学期 生物の根底分野である細胞と分子・代謝・遺伝情報の発現・生殖と発生を扱います。各分野の定石的で頻出な問題を演習し、知識の定着と、その知識を活用する練習を行います。
標準生物①② 鈴川 茂 2938 1学期
フォロトレ
生物の本質的理解に欠かせない根底分野として、①では細胞と分子・遺伝情報の発現・遺伝を、②では呼吸や光合成などの代謝・細胞分裂と生殖・発生と分化を扱います。
標準生物(代謝・遺伝子・発生) 2189 夏期 生物の根底分野である細胞と分子・代謝・遺伝情報の発現・生殖と発生を扱います。演習を通して、問題を解くために必要な知識を確認し、本格的な受験対策の準備を行います。
標準生物
(動物の反応・恒常性)
2190 夏期 受験生物で頻出の「動物の反応」と「恒常性」の2分野を扱います。演習を通して、問題を解くために必要な知識を確認し、本格的な受験対策に入る準備を行います。
大堀求の生物(腎臓・生体防御・
神経・個体群・相互作用)
大堀 求 2186 夏期 腎臓の計算・生体防御・神経などの難解分野、個体群や相互作用など独学が難しい分野を、板書を書き写すだけにならない工夫満載のテキストで、根底から正しく理解させる。
大堀求の生物
(生態系・進化・系統分類)
2187 夏期 板書を書き写すだけにならないような工夫満載のテキストを用いる。生態系・進化・系統分類など、生徒が最も嫌う分野を得点源にすることを目指す講座。
オールラウンド地学①② 蜷川 雅晴 2939 1学期 ①では地球の構造、地震、火山などについて、②では大気と海洋について学習する。知識の整理だけでなく、体系的な学習で理解を深め、考察問題に対応できる学力を養成する。

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