川又 祥和

  • 英語

【講師からのメッセージ】

予備校では珍しい“体験型”の学び。
人が一番英語を覚えるのは、実際に使ってみた時なんです。合っていても間違っていても、使ってみて何かしらの反応があれば自然と身につくもの。留学すると語学力が急激に伸びるのもそのためです。
だから講義でも、できる限り“体験”を取り入れるようにしています。私が一方的に答えを言うのではなく、クイズ形式の問題を出したり、即興で問題を作ったりします。
自分で答えを考えようとすることで、積極的かつ主体的に授業に参加することにつながりますし、同時に周りと比較することで自分のレベルを把握する効果もあります。
予備校では珍しい体験型の学びで、英語を体に染み込ませていきましょう。


【講師ストーリー】

大学院時代、ロンドンに留学していました。LとRの発音を聞き間違え、違う意味に捉えてしまったこともありましたが、そうした経験をすると二度と同じ間違いをすることがないんです。みなさんにも、私の講義を通じてそうした疑似体験をどんどんしてほしいと思います。

講師紹介動画

講義をしている校舎