代ゼミ生の合格体験記

代ゼミで学力を伸ばし、見事合格を勝ち取った先輩の合格体験記を掲載しています。
勉強法や後輩のみなさんへのメッセージなど、代ゼミ生の声をぜひご覧ください。

2024年度在籍生(公開模試のみ利用者を含まない)から寄せられた声を掲載しています。
掲載された講座・コース名等は2024年度のものです。

東北大学 経済学部 合格

さん(新潟南高校出身)
2024年度 新潟校高校メイト会員

合格

この1年間は楽しいことより辛いことの方が圧倒的に多かったです。逃げたい日もありましたが、講師の方々をはじめ、担任など、代ゼミに支えられ第一志望校に合格することができました。代ゼミには感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミを選んだきっかけは、対面授業を受けたいと思ったからです。私は映像授業よりも対面授業のほうが集中力を維持して受講できるタイプだったため、数ある塾の中から代ゼミを選びました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    自習室は毎日のように利用しました。私の場合、自宅で勉強しているとスマホや周囲の誘惑に負けてしまうため、自習室という勉強せざるを得ない空間に身を置くことを心がけました。代ゼミは自習室の座席数も十分あるので有り難かったです。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    私は数学が特に苦手で、いつも模試で足を引っ張っていたので代ゼミで数学の講座を取っていました。受講すると、問題へのアプローチ法はもちろん、検算や別解など自力では得られなかった知識をたくさん得ることができました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    私は高3の4月から夏休みが始まるまでは、基礎を固めきることに注力しました。夏期講習会で初めて志望校対策講座を受講したり、過去問を解いたりして、現状の実力と志望校の距離を図りました。この夏のおかげで秋以降の成績が伸びたと思っています。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    私は11月下旬頃から共通テスト対策を行いました。社会科目の暗記で想像以上に苦労したため、みなさんは早めの対策をおすすめします。冬休み期間は自習室にこもり、1日10時間以上勉強しました。苦手範囲をあぶり出し、そこの過去問を取り出して集中対策をしました。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    受験勉強は長期戦です。最後まで走り切ることができるよう、力を調整してください。また、模試の結果に一喜一憂してしまうこともあると思いますが、判定はただのアルファベットにすぎません。本番で点数を取ることだけに気を配ってください。みなさんの努力が実を結ぶことを祈ってます。走り切ってください!

名古屋大学 教育学部 合格

さん(愛知淑徳高校出身)
2024年度 名古屋校高校メイト会員

合格

この1年を振り返ると、代ゼミのおかげで楽しい1年を送れたと思います。受験に不安を抱えるなか、先生やスタッフさんがとても親身に質問や相談に応じてくださり、ひとりで抱えこまずに受験勉強ができました。本当に、代ゼミを選んで良かったです。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミに通っていた兄から代ゼミの魅力を聞いたことがきっかけです。先生の授業内容の濃密さはもちろん、映像授業をどこでも受講できる「モバサテ」や自習室の多さなど、学びの環境の充実さに強く魅力を感じました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    苦手科目・武器にしたい科目を対面授業で、その他をモバサテで受講するスタイルを取っていました。私は自宅では集中して勉強できなかったので、授業がない日でも代ゼミの自習室に行って勉強していました。自習室は教材が豊富にそろっていてかつ集中できるので、毎日通って良かったと思っています。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    国語の漆原慎太郎先生の授業が私の人生を変えました。私は元々国語が大の苦手で、いつも模試では悲惨な成績でした。でも漆原先生の授業のおかげで国語の勉強の仕方や解き方がわかり、偏差値が30ほど上がって、あんなに苦手だった国語を武器にすることができました!国語が苦手な人全てに漆原先生の授業をおすすめします!

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏休みはほとんどを代ゼミで勉強して過ごしました。私は入試直前に焦らないようにこの時期から共通テストや2次試験の過去問を解くようにしていて、対面授業も共通テストや志望校の対策講座を中心に受けていました。他には、苦手分野を取り扱った授業をなるべく多く受講するようにしていました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬は共通テストゼミから2次試験対策の講座までひたすら量をこなしました。一度解いた問題集や赤本は、もう二度と開かなくてもいいようにまちがえた箇所を完璧にしようと取り組みました。この時期の対面授業では、授業内容だけでなく先生の顔を見るだけでも安心したので、対面授業を多く受けて良かったと思いました。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    代ゼミの先生は皆距離が近く、とても親身に教えてくださいます。「先生に質問するのが怖い…緊張する…」と感じて何もせず終わるのが一番もったいないです。わからない箇所はもちろん、勉強の悩みや不安を先生やスタッフさんに話すことも合格に繋がります。一人で抱え込まずに、代ゼミの大人を頼って、受験勉強を頑張ってください。

大阪大学 工学部 合格

さん(北野高校出身)
2024年度 大阪南校高校メイト会員

合格

高校に入学してから学校行事に力を入れていて、受験学年になった頃の学力は到底大阪大学には及ばないものでした。しかしそこから1年間、代ゼミの授業や自習室、学習アドバイザーの方々を信じて活用できたことで、合格を勝ち取れたと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    家から比較的近く、また校舎も駅から近く通いやすいことがきっかけでした。休日も含め毎日通おうと思った時に、ためらわずに通える距離にあったことが良かったです。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    高3になるまでは学校の定期テストで点数を取るために勉強していました。しかし、大学入試という膨大な範囲の試験には、数週間前からの詰込みでは全く対応できません。なので休日も毎日朝から代ゼミの自習室に行って、参考書の貸し出しも大いに活用し、自分の実になる勉強をしました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    英語は双方向型の授業で講師との距離もとても近く、質問対応や添削をいつでも親身に行っていただけました。また、苦手科目である物理は、代ゼミに通うまでは解法の暗記に徹していましたが、講義の中で各分野の根本的な部分を学ぶことができて、暗記に頼らず物理に立ち向かえるようになりました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏期講習会では、大学別対策講座をメインに取りました。これにより半年後の自分の目標レベルが明確になり、日々のやる気につながりました。講習会以外の自習では、基礎力の強化に力を入れました。苦手科目は教科書にある問題を全て解きました。その努力が自信にもつながり、苦手意識を克服できました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬期や直前期は、問題演習の数をこなそうと思い講習会は最低限の講座を受講しました。そのぶん、自習室での過去問の貸出をたくさん活用しました。朝8時の開校とともに塾に着いて、自習室に一番に入ることを目標にしてモチベーションを保っていました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    学習アドバイザーの方々は、いつでも教科の質問に対応してくださりました。また、英語の添削を丁寧にしてもらえたこともすごく助かりました。担任の方も、面談の時に親身になって一緒に将来のことを考えてくださりました。ありがとうございました。

九州大学 農学部 合格

さん(福岡高校出身)
2024年度 福岡校高校メイト会員

合格

同じ高校の友人もいたので、辛い時も頑張れました。自習室は夏は涼しくて冬は暖かいので快適に勉強できました。初めて受講した物理の為近和彦先生の授業では、今までわからなかったところをわかりやすく丁寧に教えてもらったことで理解が深まりました。さらに映像授業はいつでもどこでも受けられるのも助かりました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    学校から近い塾を探していたところ、代ゼミを知りました。自習室が個別で仕切られていて周りを気にすることなく集中できるところ、講師の先生の授業が対面でも映像でもわかりやすいところが代ゼミの魅力です。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    対面授業は講師の先生に直接質問できること、映像授業はいつでもどこでも受講できることがメリットです。苦手科目だった物理・化学を対面授業で、得意科目の数学は映像授業で受講しました。学校と代ゼミが近いので毎日自習室を利用しましたし、担任には定期的に模試の結果を見せてアドバイスをもらっていました。授業から自習・相談まで、ぜひ代ゼミを活用しきってください。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    物理の為近和彦先生は、原理を考えた偉人の人柄や特徴も教えてくれたので、そのエピソードがおもしろくて原理の理解もスムーズにできました。講座を受け始めたときは全然わからなかった分野も、受講が終わる頃には、先生が板書する答えの導出過程がわかるようになっていました。自分でも本当にびっくりしました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏は体育祭の準備で忙しかったので、勉強量は全然足りていなかったと思います。そのためスキマ時間を有意義に使い、勉強の質を高めるようにしました。夏は必要最低限の講座を受講し、自分の弱点としっかり向き合えるよう自習時間を確保して、苦手分野をできる限りなくす努力をしました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    学校でも12月から共通テスト対策が始まること、2次試験対策が不十分だったので、12月1週目まで2次試験に向けた勉強をしました。ただ共通テスト対策を疎かにしていると本番で力を発揮できなくなるので、2週目以降は共通テスト対策に集中しました。代ゼミでは、2次試験対策の映像授業講座を申し込み、共通テスト後にまとめて受講しました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    担任は模試の結果を提出するたびに、今足りないところを教えてくれてすごく助かりました。定期面談で志望校などを伝えると、それに合った学習計画を一緒に考えてくれたので、どう勉強していけば良いかわかりやすくなりました。

筑波大学 人間学群 合格

さん(札幌旭丘高校出身)
2024年度 札幌校高校メイト会員

合格

私はずっと模試でE判定しか出ず、心のどこかで志望校を下げなければいけないかもしれない、と思っていましたが、チャンスを増やすため特別選抜の受験を決めました。結果として特別選抜で合格することができ、挑戦して良かったと思いました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    夏期講習会で授業と自習室を利用したことがきっかけで、特に自習室や教室の設備が良かったので入会しました。使いやすかったのももちろんですが、入退室時間も管理されており、もう少し頑張ろうと粘って勉強できました。また、特に共通テスト前には、赤本や問題集の閲覧ができたことがとても役に立ちました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    予備校は一般選抜の対策だけだと思っていましたが、代ゼミでは志望理由書や小論文添削から面接練習までしてくださいました。代ゼミで親身に指導してもらえたので、一般選抜だけでなく特別選抜を利用する人も代ゼミで対策するべきだと思います。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    私は特に地理が苦手だったので、宮路秀作先生の授業を受けていました。宮路先生は学校では教えてくれないけれど受験においては必要不可欠な普遍的な知識を教えてくださって、問題を解くときにとても役立ちました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    私は理社が苦手だったので夏に理社を詰めましたが、私の場合、これはもう少し後にやるべきだったと感じています。夏は2次試験対策にあてて、共通テスト対策に入ったときに2次試験に対して不安を覚えないくらい徹底的にやるべきだと思いました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    私は12月に特別選抜の一次合格が出ていて、2次試験が共通テストでした。目標点数まで150点ほど足りていなかったため、冬期はひたすら共通テスト対策をしていました。苦手教科は毎日過去問を1年分解いて、得意教科は数日に1回確認のために解いていました。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    大学受験は本当に勉強することがたくさんあります。私は志望校のレベルを高めに設定することで、安心せずいつも緊張感を持つことが大切だと感じました。みなさんも現状に安心せず、上だけを見てどんどん高みを目指していってほしいです。

東京学芸大学 教育学部 合格

さん(新宿高校出身)
2024年度 本部校高校メイト会員

合格

2年生の時から代ゼミに通っていたため、早い段階で勉強習慣は身についていました。ただ、2年生のうちはあまり受験の意識がなく3年生になってから苦労したこともありましたが、スタッフの励ましや丁寧な質問対応によって乗り越えることができました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    学校からの通いやすさもありますが、高校メイト会員は授業日以外でも自習室を使うことができるという点が一番自分に合っていたかなと思います。自分は自宅ではなかなか勉強できなかったので、自習室をフルに利用できるのは嬉しいことでした。赤本も揃っていたので受験直前期にも助かりました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    学校の自習室が苦手だったため、はじめは自習室を探して2年生の春に入会したのですが、そこから学校のある日はできるだけ毎日行くようにしていました。勉強習慣を身につけるために通う以外にも、わからないことはチャットを利用してスタッフに質問することもありました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    「高3現代文〈Class-S〉」の藤井健志先生の授業が一番印象に残っています。受験に必要なテクニックはもちろんですが、大学に入ってからも使える国語力を高めると言ってくださったので、将来の見通しを持って現代文を学ぶことが出来ました。漫然と読んでいた現代文が筆者の言いたいことを考えて読めるようになりました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    高校でも夏期講習会があったため、代ゼミの夏期講習会は学期中に受講している講座だけ継続受講しました。夏期講習会は第1学期の復習と自分の苦手分野の克服が目的となるので、苦手な科目の講座をちょっと背伸びしてでも取ってみましょう。質問対応も丁寧にしてもらえるので苦手克服にはとてもおすすめです。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    学期に受講している講座を継続受講し、さらに一般選抜を意識して志望校対策講座も受講しました。共通テスト直前はそちらの対策に専念し、共通テストが終わってから映像で受講するという活用をしました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    担任の方やスタッフの方々には本当にお世話になりました。チャット機能で苦手な理系科目の質問をしたり、共通テスト前には励ましてもらったりと勉強面でも精神面でもサポートしていただきました。特に共通テスト前に僕がとても緊張していたとき励ましてくださったのはとても嬉しかったです。

早稲田大学 教育学部 合格

さん(明和学院秀英高校出身)
2024年度 本部校高校メイト会員

合格

一生に一度の大学受験期を代ゼミですごすことができて本当に良かった!特に英語の富田一彦先生の授業は毎時間感動の連続で、「どうしてもっと早く出会えなかったのか」といつも思っていました。おかげで苦手としていた英語という科目が、やっと楽しくなるまでに成長しました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    本部校代ゼミタワーの魅力は勉強をする環境が素晴らしく整っていることです。食事は食堂で済ませられて、リフレッシュしたい時は空中庭園で景色(天気がいい日は富士山も)を眺めて、また勉強に集中することができます。赤本も自習室にずらーっとたくさん置いてあります。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    部活があるうちは好きな時に受講ができるよう、モバサテを活用していました。そして、部活を引退した夏期からは対面授業を受講し始めましたが、いつも画面越しに見ていた先生が目の前で熱い授業をしていて、より一層集中して取り組むことができました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    英語の富田一彦先生の授業には感動の連続でした。“どうしてもっと早くに出会えなかったのか!”といつも感じながら受講していました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏休みはとにかく基礎を頑丈に固めることがなによりも大切です。英語においては単語や英文解釈の知識、国語においては評論語彙や古文単語などといったことです。そういった基礎を大切にしている講座を受講して、基礎を固めることに集中しました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬まで頑張ってきた自分のことは自分が一番よくわかっているはずです。だから自分のレベルに合った講座を取るべきです。加えて、私は漢文が少し心配だったので受講して不安要素を解消しました。代ゼミの講師陣を信じて最後の追い込みを最後の最後まで頑張ってほしいです。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    1年は長いようであっという間に過ぎてしまいます。だから今その瞬間できることを精一杯やってほしいです。今の自分を作ったのは過去の自分だけれど、未来の自分を作るのは今の自分です。これからの人生はいくらでも変えることができます。そして、人生を変えるための手段こそが受験だと思います。後悔のないよう全力で頑張ってください!

慶應義塾大学 商学部 合格

さん(栄東高校出身)
2024年度 本部校高校メイト会員

合格

代ゼミでは自分の学力に合わせて授業を選ぶことができます。授業は非常にわかりやすくておもしろく、予習と復習で毎回多くの学びを得られました。また、開放的な自習室や空中庭園を活用しながらのびのびと勉強ができました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    元々姉が通っていて良い印象を聞いていたため私も代ゼミに通うことを決めました。まず校舎がすごく綺麗で来る度に気分が良いです。また自習室は窓が大きくて空間も広く開放感があり気持ち良く、勉強に集中できます。過去問もたくさん置いてあり、過去問対策の時期にはとても役立ちました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    私は授業がない日も毎日自習室に通っていました。歴史は速習講座を受講し、なるべく早く通史を終わらせて復習に時間を使おうと考えていました。国語は大学別対策講座を映像授業で受講していました。難しく感じることもありましたが、それ以上に学べることが多くありました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    日本史の土屋文明先生の授業は毎回とてもおもしろかったです。色々な背景知識などをふまえて教えていただけるので丸暗記ではなくなりましたし、スムーズに覚えることができました。また土屋先生のYouTubeで復習をすることもできるので効率的に勉強をすることができます。暗記が苦手な人におすすめしたいです!

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    授業は対面の英語を受講し、授業以外の日も毎日自習室に通うようにしていました。学校や代ゼミの第1学期の復習を主に行うようにしていました。また基礎がまだ固まっていなかったのですが、秋以降に演習対策に取り組めるよう、夏のうちに単語帳や文法を完成させることを意識していました。

  • Q5. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    私は精神的な面で弱くなかなか自信を持てないことがあったのですが、担任の先生にたくさん話を聞いていただきすごく安心感を得ることが出来ました。笑いを交えながら親身に話していただき不安を解消していくことができました。また、講座も自分の状況にあわせて選ぶことを勧めてくれるので、授業に追われず有意義に時間をつかえました。

慶應義塾大学 法学部 合格

さん(東海高校出身)
2024年度 名古屋校高校メイト会員

合格

代ゼミは僕の勉強に対する姿勢を180度変えてくれました。英語の妹尾真則先生からは学ぶことの楽しさを、日本史の犬丸征一郎先生からは物事の本質を理解する重要性を教えていただきました。代ゼミに来て勉強の楽しさを知ることができたのが合格の要因だと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミの魅力は、とにかく講師と生徒の距離が近いことにあります。講師の方々が生徒一人ひとりに親身になって接してくれる点は、受験における敵の一つ「孤独」に打ち勝つ大きな武器となります。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    代ゼミの映像授業は対面授業を収録したものが多いので、臨場感のある授業が受けられます。また好きな時間に受講できるので、私は校舎での受講予約を最も早い1限に設定することで朝から代ゼミに来られるよう工夫していました。それぞれにあった活用法が見つけられる環境だと思います。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    入塾当初は英語が苦手で、かつ嫌いでした。しかし、英語の妹尾真則先生の「勉強は遊びだ」という言葉が僕を変えてくれました。勉強は苦しいものではなく、好奇心や探求心を掻き立てる遊びだ。この意識が、英語だけでなくすべての科目に対しての姿勢を変えました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    春にある程度基礎力をつけていたので、夏は問題演習に取り組みました。理解が抜けている分野を把握していき、秋以降に強化していかなければいけない点を絞っていきました。代ゼミの夏期講習会には第1学期の復習をできる講座もあるので、積極的に利用しました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    過去問、予想問題はより多く、より丁寧に解くことを意識しました。志望校対策の講座を積極的に受講し、志望校の問題の形式に慣れるとともに、時間配分なども綿密に計画を立てました。これらの対策が、本番で過去問と同じパフォーマンスが出せたことにつながったと思います。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    多くの人が受験科目で英語を使うと思います。英語の基本は単語なので、単語帳をできるだけ早く終わらせましょう。周りを見ても、単語帳に早くから取り組み、語彙力を高めた人は受験を優位に進めていると思います。最後の一瞬まで諦めずに語彙を増やした人が受かります!

東京理科大学 創域理工学部 合格

さん(新潟南高校出身)
2024年度 新潟校高校メイト会員

合格

3年の春から特別選抜の受験を考え始めたので、準備に慌てていたこともありこの1年はあっという間でした。特別入試、一般選抜の両方を支えてくれた代ゼミの方々に感謝しています。人生の分岐点となる大学受験です。悔いを残さないように一日一日を大切に過ごしましょう。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    高1の冬頃に志望校を決めたのですが、その当時の成績では受かるはずもなく高2の勉強にもついていけるか不安になりながら高2の1学期を過ごしていました。そんな時、姉が以前通っていた代ゼミに友達を誘い、夏期講習会から受講を始めました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    代ゼミにはすばらしい先生方だけでなく、進路のアドバイスをしてくださる担任、チューターや警備員さん、清掃員さんなどいろいろな方にサポートしてもらいました。自習室も席がたくさんあるので、代ゼミの充実した環境を使えるだけ使うといいと思います。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    特定の一人だけ印象に残っているのではなく、今まで代ゼミで受けた講座すべて印象に残ってます。代ゼミの講師について思うのは皆が個性が強いことです。おかげでどの授業も楽しく受けることができました。講師の方々皆大好きです。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏は長く感じるようで一瞬でした。ちょっと油断したら夜です。私は一日の予定を前日の夜にたてていました。どこで授業の予習復習をするのか、空いている時間でなにをするかを考えると時間が有効的につかえます。昼食をとる時間もスケジュールに組み込むのがおすすめです。ついダラダラしてしまう私には効果的でした。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬期はすでに受験が終わっていたため、学校で配付された共通テスト対策の教材をやったり、大学からの課題に取り組んでいました。特別入試で合格した場合はこの時期に気が緩んでしまいがちですが、絶対に勉強は続けておいたほうがよいです。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    私はちょっとの時間を有効的に使うのが苦手でした。例えばスキマ時間の5分10分でも、やれる人は英単語を開いたり文章を読んだりと時間を使っていて、自分もそういう人たちを見習うようにしました。そのほうが、圧倒的に勉強時間も長く実力となってあらわれます。ちょっとの時間をうまく使えるようになってください。

上智大学 総合グローバル学部 合格

さん(新潟高校出身)
2024年度 新潟校高校メイト会員

合格

この1年間、成績が伸びずに不安になることが多かったのですが、それでも最後まで頑張り抜けたのは友人、両親、代ゼミのおかげだと感じています。友人と毎日代ゼミの自習室に通い続けたことで合格できたと思います。最後まで一緒に頑張ってくれたことに感謝しています。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    友人が代ゼミに通っていて、良い環境だという話を聞いて入塾を決めました。入ってまず感じたのは、自習室の使い勝手がよく快適に自習できることに喜びを感じました。先生方のきめ細かいご指導も大変助かりました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    私は高3の夏に代ゼミに入塾することを決めたため、周りと比べると遅いスタートでした。授業についていけるか不安でしたが先生方のわかりやすい授業や添削のおかげで力がついていきました。また、友人と毎日自習室に行き勉強できたことが合格につながったと感じています。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    英語の谷川学先生の授業を受けて、長文読解の力が高まりました。毎時間長文を丁寧に解説してくださり、複雑な構造の英文もしっかり意味を取れるようになりました。授業だけでなく、英語外部試験のライティングも添削していただいて本当にありがたかったです。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏はとにかく自習室で知識のインプットと演習を行いました。世界史の教科書範囲を終わらせるために午前は世界史に費やし、午後は英文解釈や古漢の文法のインプット、授業の予習を行いました。午後は20分程仮眠をとるとリフレッシュできて、その後の勉強が捗りました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    共通テスト直前期は世界史と国語の共通テスト対策講座を取ったことで、頻出のポイントを効率よく押さえることができました。個別試験対策では英語と国語の授業を取り、とにかく記述力を上げることに注力しました。講師の方に志望校の試験と類似している大学を教えていただけたこともありがたかったです。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    模試でうまくいったり過去問で良い点数だったりしても、受験は何があるか分からないので、手を緩めず前を見続けることが大切だと思います。謙虚に努力し続けたら絶対に報われます。あの時もっと頑張っていれば、と後悔しないために、本番だけを見て進んでいってください。

東京大学 理科二類 合格

さん(丸亀高校出身)
2024年度 本部校大学受験科生

合格

講師の先生の添削を密に受けられるエグゼクティブ東大コースのシステムは、自分では気づけない、気づきたくない弱点を率直に指摘してくれたので力がついたと思います。音読やリスニングの練習をするのに便利な空中庭園、広くてきれいな自習室など、設備面も他予備校と比べて最高でした!

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    東大エグゼの講師が生徒一人ひとりを見る体制に、本気で合格させようという意気を感じ代ゼミを選びました。生徒それぞれの個性を踏まえた指導のおかげで、実力が伸びていくのがよくわかりました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    これまでと違い、特に英語について、継続的な努力を重視するようにしました。リスニングや英作文は、一日単位ではほとんど成長していないように思えても、毎日やることで足し合わせるとものすごい力になるのだと実感しました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    東大エグゼは東大2次の科目すべてで少人数制演習授業がありますが、特に物理は授業はもちろん質問に行きやすい雰囲気と、何より力のつく教材が合格の決め手になったと思っています。復習というのはあまり気が乗るものではないのですが、先生のアドバイス通りに第1学期の復習を徹底したことで成績が急上昇しました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏はできるだけ第1学期の復習の徹底に努めました。基礎の復習とはいえ、東大模試に直接役立つことも多かったです。全ての範囲を復習するのは現実的ではないので、優先度の高いものから終わらせることを勧めます。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬は第1、2学期、もしくは直近で受けた授業の復習をすることを徹底しました。また、模試や過去問でセット演習をしたり、本番での立ち回りを書いた本を読むことで、本番での色々なパターンを想定して練習しました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    1浪目は別の予備校に通っており、思い返せば自分のしたいことを独断でやって失敗していたのですが、2浪目で代ゼミに通い始めてからはチューターさんや担任の先生、講師の人、友達に相談することで自分の勉強法を何度も見つめ直せました。理性的に勉強できたのが合格の決め手でした。

京都大学 文学部 合格

さん(大分豊府高校出身)
2024年度 福岡校大学受験科生

合格

代ゼミで成績が向上した最も大きな要素は、講師の先生方との対話だと思います。親身な指導や添削により、自分だけでは気づくことのできなかった弱点が浮き彫りとなり、勉強方針の改善につながりました。多くの励ましの言葉もいただきました。ありがとうございました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    先に代ゼミに決めていた友人からの誘いを受け、体験授業に参加しました。必要十分な量で整理しやすい板書と、体系化された知識に魅力を感じ、ここなら成績向上ができそうだと思い入学を決意しました。実際にほかの授業も受けてみると、個性豊かな講師の指導のもと、幅広い知識を習得できました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    昨年は知識の量が点数に直結すると思い込んで、考えなしに多くの参考書に手を出して成長したつもりになっていました。今年はテキストを中心に教材を最低限の量にとどめ、問題を解く際の思考の流れを整理する作業に注力しました。実戦力をつけるという点で効果的だったと思います。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    斎藤裕介先生の「京大文系数学」は非常に明快な解答・解説はもちろんのこと、解答作成の合間に問題のテーマに関連する質問をされることで、自分の理解の甘さや、自分では気づけなかった視点に気づくことができました。自分の能力の正確な把握につながり、現役時と比べて大きな成績の伸びを実感しました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏期講習会で印象に残っているのは森直紀先生の「京大現代文」です。第1学期の学習内容の復習になっただけでなく、京大の傾向を踏まえた指導により、これまで学んできた内容を問題を解く際にどう活かすのか考え直すきっかけとなって非常に良かったです。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬期は共通テスト対策に力を入れました。数学に波があったので、斎藤裕介先生の「共通テスト数学Ⅰ・A・Ⅱ・Bテスト〈Over180!〉」の講座を受けました。授業では「80点取れれば良いという意識のもと、ひたすらにミスをなくして自分が取れる最大の点数を取る」と教わりました。その通りに落ち着いて解くことで、共通テスト本番では91点を取ることができました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    定期的に行われるクラス担任との面談は、自分が今すべきことを再認識するきっかけとなりました。模試の成績を介して自分は今どこができていなくて、どの教科に注力すべきなのかを教えてくれるので、不安がない状態で勉強に臨むことができました。

東京科学大学 情報理工学院 合格

さん(札幌西高校出身)
2024年度 札幌校大学受験科生

合格

現役時代、苦手科目の英語から逃げ続けていました。しかし代ゼミでの1年を通して苦手だった英語が一転して得意科目になり、8割を切っていた共通テストの英語リーディングで96点をとることができました。合格に導いてくれた代ゼミには本当に感謝しています。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    現役の時は授業をあまり真剣に受けず、自習を中心に勉強していました。しかし志望校に落ちてしまい、勉強スタイルを見直し、インターネットで「講師の代ゼミ」と言われていることを知って代ゼミに決めました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    現役時は英単語や古文単語を覚える作業が嫌いで、英語長文読解や共テ対策ばかりしていて、当たり前ですが成績はあまり伸びませんでした。しかし浪人してそういった作業から逃げずに勉強を続けたことで第一志望の大学に合格することができました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    大林昭雄先生の「東大理系数学」が特に印象に残っています。この授業で扱う問題はとてもハイレベルで、とても面白かったです。しかも先生が用いる解法には自分が思いつきもしなかったようなものもあり、とてもためになる授業でした。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏は苦手科目をなくすことに努めました。苦手科目の英語をなんとかするように、今までの授業で得た知識のアウトプットを行いました。また、生活リズムを保つためにも夏期講習を活用したほうがよいと思います。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬は共テ対策にしても二次試験対策にしても過去問、または予想問題を用いて勉強しました。特に重要だと感じたのは解き直しです。多少面倒に感じるかもしれませんが、知識の定着においてはとても効果的で、実力アップにつながったと感じています。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    インターネットでは「浪人は伸びない」とよく目にしますが、そんなことは全然ないです。勉強は大変ですが、適切な勉強方法で内容を理解しながら勉強を進めていけば必ず成果が出ます。時につまずくこともあるかもしれませんが、焦らず一歩ずつ進んでいけば大丈夫です。

北海道大学 総合入試理系 合格

さん(札幌第一高校出身)
2024年度 札幌校大学受験科生

合格

代ゼミでの1年の感想を一言で表すと「楽しかった」です。浪人生活は辛いと思われがちですが、一生懸命勉強すると昨年までできなかったり、理解が浅かったところがだんだんできるようになってきて、それが10月頃には模試の結果に表れてきたので、楽しかったし嬉しかったです。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    駅から近く、教室も自習室も綺麗なので勉強するには最適な環境でした。代ゼミは講師で有名ですが、実際に人気講師の授業を受けるとその実力と迫力に圧倒されます。また、質問や学習相談に応じてくださるので、授業の理解度も上がりますしやる気も出ます。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    代ゼミでは現役時とは違って授業の予復習を欠かさずやっていました。理解度が上がり、学力アップに明確に繋がるからです。これまでもできていた人はそのまま頑張ってほしいですし、できていなかった人は是非やってみてください。きっと力になるはずです。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    まずは数学の大林昭雄先生です。数学がとても苦手でしたが、授業をしっかり理解することで力がつきました。大林先生のおかげです。また、化学の亀田和久先生の授業はとてもおもしろく、内容も興味深いものばかりです。しっかりとまとめまでやると実力がつくだけでなく、化学が好きになると思います。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    第2学期からは第1学期の内容が身についていることが前提で授業が進んでいくので、第1学期の復習は必須です。量が多いので他の問題集をやる時間は少なくなりますが、しっかり復習することで基礎が固まり、その後の理解が進みます。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬はとにかく演習です。これまでに身につけた知識を正しく使えるようにすることを目標に取り組みました。間違った時に、これまで受けてきた授業のノートに目を通すと知識が定着するのでオススメです。さらにモチベーションを保つために講習会を受講することもオススメします。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    代ゼミに入学した時の目標は後悔しない1年にすることでした。周りよりも1年遅く大学に入ることになるので、代ゼミでしっかり勉強をして大学での勉強がスムーズに行くように頑張りました。しっかり努力をすれば結果は必ずついてきます。価値ある1年にできるように頑張ってください。

神戸大学 経営学部 合格

さん(帝塚山学院泉ケ丘高校出身)
2024年度 大阪南校大学受験科生

合格

共通テストも私立の併願校の受験も失敗し、不安が募っていた中での合格だったので、喜びしかありません。この1年間代ゼミで磨いた2次試験の力を本番で十二分に発揮できました。クラス担任や講師の方々にいっぱい質問してアドバイスをもらった時間も良かったと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    春に受講した体験授業が非常にわかりやすく、双方向型の授業で講師への質問の時間も多く確保されていることが決め手でした。「講師の代ゼミ」と言われるように、授業の質がとても高く、また自習室の環境も良かったです。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    参考書中心の勉強から授業やテキストの予復習を中心とした勉強に変えました。これによって講師の方々の伝授したいことが体に染みつき、模試や本番で力を貸してくれます。参考書だけでは分からない部分も授業や質問、予復習を通して頭に入ってくるので、これらさえやれば何とかなります。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    古文の笹森義通先生による分かりやすくて、かつ元気になる授業を1年間受講し続けたことで、去年の2次試験で3割台だった古文が得点源に変わりました。また、英語の寺尾政晃先生の明るくコツコツ積み上げていくような授業にも救われました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    自分は浪人しているから、現役生より1年長く勉強しているからと、基本的な部分をおろそかにして応用に手を出すと、第2学期に痛い目を見ます。変なプライドは捨てて自分が基礎が抜けていることを認めてください。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    とにかく詰めてください。休憩の時間もリスニングや暗記系をやりましょう。ここでの頑張りで2次試験の結果を変えられるかもしれません。ここが踏ん張りどころです。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    クラス担任の方々には日々のメンタルサポートだけでなく、現代文の添削やアドバイス、日常の事なども話す機会が多く、この1年間を支え続けていただきました。

早稲田大学 社会科学部 合格

さん(四日市南高校出身)
2024年度 名古屋校大学受験科生

合格

合格できて本当に安心しました。併願校の不合格通知を受けた時はすごくショックを受けましたが、周りの人の励ましで社会科学部の受験会場に行き、合格することができ、あの時諦めなくて本当に良かったと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミは自由度の高さが魅力です。自分は高校までの制約された環境が苦手だったので、オリジナルカリキュラムコース(オリカリ)で時間割を自由に決められることがストレスの軽減にもつながりました。何かを強制されることも少なかったように思います。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    高校生までは、ただ点数を取れさえすればいいと思っていました。しかし、代ゼミに通ってから、より楽しく勉強できるようになりました。英語の長文は、内容が分からなくても問題が解ければいいと思っていましたが、一文ずつしっかり理解することで、内容の理解度も高まり、知識もついて楽しかったです。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    英語の佐藤ヒロシ先生の授業は、自分の英文の向き合い方を変えてくれました。英文の一文一文にぬかりなくツッコミを入れた上で、他の文との繋がりを意識することで、文章の理解度が飛躍的に高まりました。最初は当てられるのが怖かったですが、予習を自分で深くまでやる習慣がついて良かったです。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏にまずやることは、第1学期の復習です。授業がなくなると、普段授業で言われていたことを忘れがちになってしまいます。しかし、授業中には基礎から応用まで合格へのカギがたくさん詰まっています。自分は、授業中に配られた英文法のプリントを自分で説明できるまで理解し覚えました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    国語の漆原慎太郎先生の「国語共通テストPlus<晴れの暁>」は、共テ直前まで支えになりました。本番で時間がなかったときのための訓練があるのですが、予めピンチへの対策をしておくことで、共テへの不安を軽減させることができました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    クラス担任には本当にお世話になりました。自分はすぐに心を開ける性格ではないのですが、出会ってすぐ、とりあえずこの人を信頼しようと決めました。すると、とても話しやすい雰囲気で、受験のことはもちろん、世間話もたくさんして、不安が軽減しました。最初に心を開いたことは絶対間違っていなかったと思います。

早稲田大学 先進理工学部 合格

さん(山形東高校出身)
2024年度 本部校高卒メイト会員

合格

この1年間は他大学に籍を置きながら更なる高みを目指して受験勉強に取り組んでいました。そういった状況で対面授業に出席できない人には、映像授業を自宅などで受講できる代ゼミのサテラインがぴったりだと思います。物理の為近和彦先生の授業はとても分かりやすく、理解度が格段に上昇した結果、本番では得点源にすることができました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    はじめは代ゼミ模試の受験をきっかけに大学受験科の授業料割引の書類が届いたので、代ゼミに興味を持ちました。他の予備校に比べてスカラシップ制度や受講方法が豊富で、かつ入学してからの面倒見も良いように思えます。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    私は為近和彦先生の「ハイレベル物理」をサテラインで受講していました。サテラインは何回か授業を見直すことができるので復習してもよくわからなかった点についてはもう1回授業を見て曖昧な点は極力無くすようにしていました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    為近和彦先生の「ハイレベル物理」を受けて、物理に対する解像度は1年前とはまるで違う教科のようになりました。本番では物理できちんと得点することができ、ここで合格に一気に近づいたと考えています。また私は教員免許の取得を考えているのでその点で板書や話す内容が参考になりました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    化学にあまり時間を費やすことができていなかったため、夏休みを機に一気に勉強を進めました。化学に限らず、遅れのある教科は夏休みのうちに可能な限り取り戻しておくと良いと思います。また夏休みが終わった後でどのようなスケジュールで進めていくかも早いうちに見越しておくと良いと思います。9月以降、思っているほど時間は無いです。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    為近和彦先生の「土壇場の物理」を受講しました。これは先生の授業を1年間受けてきた人がまとめとして取るのが良いと思います。今までの内容を上手くまとめつつ、行き詰まったときにどうするべきかを学んでいくものであり、通期の内容を少し違った方法で復習+αとなっています。物理で何かひとつ講座を選ぶならこれが良いと思います。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    私は早稲田の化学の問題を20年分解きました。ここまでやると似たような出題内容を何回も目にしました。そして本番でも過去問でやったような問題が出て、行き詰まることなく次の問題へ進めました。他の大学、学部でも同じことは言えると思うので、比較的早い段階から少しずつでも過去問に着手してみてください。

慶應義塾大学 経済学部 合格

さん(新発田高校出身)
2024年度 新潟校大学受験科生

合格

浪人直後は精神的に落ち込んでいたうえ、アルバイトと勉強を両立できるか心配でした。ですが家族、浪人仲間、代ゼミの先生方に頼ることができたので合格までたどり着くことができました。振り返れば、経験を積むこと、精神的に成長することができた充実した1年間でした。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミを選んだきっかけは同級生の誘いで、他の予備校と比べ費用が安く、学校法人であったからです。通って感じた代ゼミの魅力は、教材がどの参考書よりも内容が濃く見やすいところと、プロの講師の授業を対面で受けられるところです。担任や先生に気軽に質問もできます。自分の模試結果を分析し、客観的な見方を与えてくれたり、弱点を探し出してくれるところが良かったです。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    高校生の時は周りに難関私立大を目指す人が少なく、進路指導も生徒が多いことから模試結果メインで、対策がしづらかったです。また学校の自習室も時間・人数の制限があり、上手く勉強時間を確保できませんでした。浪人してからは代ゼミの授業や担任の指導で最も効率的な勉強方法を見つけることができ、アルバイトや家業と両立することができました。成績も急激に上がりました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    世界史の新里将平先生は情熱を感じる授業で、教科書や参考書では不透明な物事のタテヨコの流れを分かりやすく教えてくれました。雑学も混じえることで、歴史人物が事件を起こした動機や出来事が発生した経緯が鮮明になりました。また先生自作の問題集を授業で配ってくれたことで、参考書を買う必要も減り、内容もよかったのでそれだけで力がつきました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏の間もモチベーションをなくさないように講習は適度にとり「毎日自習室で勉強する」ことを心掛けていました。自分は自宅での勉強は緊張感がないように感じられ、集中が続かなかったので代ゼミの自習室に毎日通っていました。毎日定時に向かう場所があったことで生活習慣にメリハリがつき夏の間も継続ができたのでよかったです。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    新潟の冬は雪が激しいので代ゼミに行くのが億劫になります。ですが、それを理由に家にいると周りの受験生から「迫ってくる共通テストや2次試験」の緊張感が感じられないので怠けるようになってしまいます。冬期講習を適度にとり強引にでも自分を外出させるべきです。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    浪人時は「受験失敗」や「自分だけ大学生ではない」という劣等感から精神的に辛かったですが、担任や浪人して難関大に入った先生が精神的な支えとなり左右もわからない自分を導いてくれました。担任に進路について何でも質問でき、生徒は何も心配せずに勉強に専念することができました。

法政大学 生命科学部 合格

さん(成蹊高校出身)
2024年度 本部校大学受験科生

合格

代ゼミの講師は、受験界No.1の名に恥じない精鋭ばかりです。そんな先生方から、近い距離で一人ひとり指導を受けられるので、勉強に対する不安はその都度すぐに解消して、この1年を過ごすことができました。本部校は手頃に利用できる食堂など、校舎の外に出ることなく勉強に集中できる環境があるという点も大きな魅力だと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    本部校のある新宿と家が遠くなく、他の予備校も体験に行きましたが代ゼミの雰囲気が自分と合っている気がしたので代ゼミに決めました。体験授業も代ゼミが一番楽しく、自習室からの景色も良くて、トイレなどの設備も綺麗で勉強に集中できる環境でした。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    現役時代は計画も立てずにほぼ浪人覚悟でなんとなく勉強していて、結果は当然全落ちでした。代ゼミに入ってからは毎日計画を立てて勉強していたのですが、計画が狂ったり上手くいかないこともありました。そこで、毎日の目標ではなくより長い週や月の目標を作るようにすると、目標を修正することができたり逆に増やしたり調整ができてとても有意義に時間を使えるようになりました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    数学の舟根拓那先生の授業では、分からないことをその都度すぐに質問できて授業も分かりやすく、さらに授業後に相談にのってくださったりととてもお世話になりました。化学の亀田和久先生は熱く面白い授業と色の大切さを教えてくださり、とても感謝してます。化学の勉強の仕方はもちろん、基礎の基礎から完璧に教えてくださったのでとても理解が深まり、去年とは比べ物にならないぐらい成長できました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    第1学期の復習が最優先として、苦手の補強にも重点をおいて夏期講習会を受講しました。夏はまだ本番まで時間があり復習に時間が使えるので、夏の間に苦手と向き合うことが大切だと思います。また夏休みは長いようで短いですが、ぶっ通しで頑張るには長いので上手く休憩をとり、ONとOFFの切り替えを心がけることが大切だと思います。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    冬期講習は得意を伸ばす講座を意識して取りました。苦手な教科は、自習で分からないところがあればすぐに質問に行くよう心がけました。また過去問演習と講座の予復習とのバランスを考えて必要最低限で、なおかつ最も効果の高そうな講座を選んで取りました。直前なので体調と生活リズムを崩さないように体の調子をみながら頑張りすぎないように勉強していました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    担任の先生は理想と現実をはっきり区別しながら的確にアドバイスをしてくださって、とても助かりました。不安を最小限に浪人生活を送ることができました。また自分と親の意見が合わないときにも、担任が現実とすり合わせてアドバイスをしてくれて嬉しかったです。

同志社大学 社会学部 合格

さん(西南学院高校出身)
2024年度 福岡校大学受験科生

合格

浪人を決めた当初は不安でしたが、代ゼミでの学習が始まると前向きな気持ちで勉強に励むことができました。自分と向き合いつつ、目標に向かって努力するという経験ができて良かったです。1年間ありがとうございました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    生徒と講師やクラス担任との距離が近かったり、オリジナルカリキュラムコース(オリカリ)では自分に合った授業や講師を選択できたりする点が魅力的でした。1年を通してどの点においても不自由なことがなく、最高の学習環境のなか、勉強に励むことができました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    現役時は予習・復習がおざなりになっていたので、代ゼミでの1年は「予習」「必ず授業に参加すること 」「復習して確実に自分のものにすること」を第一に意識して勉強に取り組みました。また過去問などを利用して演習の時間をしっかり確保するようにしました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    日本史の重野陽二郎先生の授業には本当に助けられました。1年前は日本史が絶望的な成績でしたが、重野先生の授業と教材のおかげで入試本番では日本史を武器にすることができまし た。毎回小テストを実施してくれるのでモチベーション維持にもつながりました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    第1学期の内容の復習を中心に勉強に取り組みました。どの授業でも講師の先生方から大量の知識をもらえるので、それらを身につけるために各テキストを完璧にするよう心がけました。適度に夏期講習会もスケジュールに組み込んで、メリハリのついた生活を送るようにしていました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    入試本番さながらに過去問を中心に演習に取り組むことが多かったです。英語は毎日触れなければ感覚が鈍ってしまうので、12月からは毎朝、志望校の英語の長文を読むようにしていました。夏同様、第2学期の内容の復習も行いました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    講師の先生方のわかりやすい授業を受けることができて、自習室などの快適な学習環境も整っていて、代ゼミには多くのサポートをしてもらいました。またクラス担任には、志望校の相談など大変お世話になりました。感謝の気持ちでいっぱいです。

京都大学 医学部医学科 合格

さん(新潟高校出身)
2024年度 新潟校大学受験科生

合格

代ゼミでの1年はきっと私の人生にとって必要不可欠なものでした。浪人は大学合格という目的のための手段ではありますが決してそれだけではなく、その過程で日々成長していく自分に気付ければ、結果がどうあれ実りある選択になりうるのだと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミの魅力は、「この人について行きたい!」と思える講師と出会えるところにあると思います。入試に向けた実践的な知識はもちろん、講師の人柄や人生経験が溢れ出るような話も聞くことができ、憧れがやる気につながりました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    間違えた問題を完璧にするという意識をより強く持つようになったと思います。浪人して時間に余裕ができたため、どうして間違えたのか、どういう知識や考え方が必要だったのかを書き留め、それを見返したり実際に何度も解き直したりして解き方を会得するという流れを丁寧に行うようになり、伸びを実感しました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    数学の堀川晋先生には特に気持ちの面でお世話になりました。現役時からの志望を貫いて京大を受けるか、より確実な阪大を受けるか出願前は迷いに迷いましたが、堀川先生に力強く背中を押していただいたおかげで、京大を受ける覚悟が決まりました。その時腹を括れたことが合格につながったと確信しています。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏は模試の結果が悪かった数学や化学に重点的に取り組み、苦手分野を潰すための素地を作ることを意識しました。苦手は一朝一夕で得意になるものではないですが、夏学んだことは秋以降に演習を重ねていくうちに「こういうことだったんだ」と腑に落ち、自然に取り出せる知識になっていきました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    共通テストについては、現役時からの蓄積があり模試等でも十分な結果が出ていた点、時間のかかる社会の暗記だけはこつこつやっていた点を踏まえて年明けから対策を始め、年内は不安な科目の2次対策を優先しました。共通テストと2次試験の対策の配分は自分の状況を分析した上で自分で考えるべきだと思います。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    長い浪人生活で大切なのは一人にならないことだと思います。特に直前期は自宅に籠って勉強を進めるのが最も効率的だと考えてしまうかもしれませんが、人との関わりが少なくなると同時に視野も狭くなりがちです。代ゼミに来て友達とちょっとした会話をする時間が私にとっては救いで、自然と肩の力が抜ける時間でした。

北海道大学 医学部医学科 合格

さん(札幌南高校出身)
2024年度 札幌校大学受験科生

合格

今振り返ると、この1年はあっという間でした。この短い時間の中で、学力を向上させるのはもちろん、自分の進路に関してもじっくりと考え直す貴重な時間を過ごせたと思います。代ゼミでの1年に後悔はまったくありません。そして、今まで支えてくださった多くの方に対して、心から感謝を伝えたいです。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミ独自のオリジナルカリキュラムコース(オリカリ)は受ける授業を自分で自由に決められるコースで、これがとてもよかったです。好きな講師の授業を選べるので、楽しく授業を受け続けられました。また、代ゼミの講師は快く質問対応もしてくれます。気軽に質問できるため安心感がありました。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    代ゼミの授業とその予習・復習をメインに勉強しました。自分でやった参考書は2〜3冊しかないと思います。一問一問じっくり考えて、分からないところはその都度講師に質問していました。予備校の授業についていけば合格できるため、我流の勉強に走らないように意識していました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    大林昭雄先生(数学)・佐々木和彦先生(英語)の授業では、これまでの自分自身の理解がどれほど甘かったかを痛感させられました。また、漆原晃先生(物理)や大山壇先生(数学)には、自分の稚拙な質問に対して何度も親身に向き合っていただきました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏に過度な期待をするのはやめましょう(夏休みに立てた計画のほとんどはおそらく崩壊します…笑)。最低限やるべきことを絞りましょう。第1学期の復習を第2学期にやるのはほぼ無理なので、今のうちに。大林昭雄先生の「札医大数学」は東大・京大・北大等志望者におすすめの講座です。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    自分は合格圏にいたので、「どうすれば自分は落ちるのか」をイメージして、それを潰していくことを徹底しました。講習は勉強のペースやメンタルの管理に取るのがよいと思います。直前期に普段受けていた講師の授業を受けると安心感があっておすすめです。

  • Q6. 後輩のみなさんへメッセージをお願いします!

    受験に必要なのは「奇跡」でも「逆転」でもありません。毎日の積み重ねで身につけた確実な学力と揺るがない自信だけが、試験会場でみなさんを救ってくれます。また、困った時はすぐに他人を頼りましょう。助けを求められるのもひとつの立派な力だと思います。代ゼミはみなさんを合格へ導く最高の授業・設備が揃っている予備校です。是非、代ゼミを活用して合格を掴み取ってください、応援しています!

東北大学 医学部医学科 合格

さん(東海高校出身)
2024年度 名古屋校高校メイト会員

合格

合格を確認した時は安心したというのが一番でした。夏以降模試の成績が振るわず、過去問にあまり時間を割くこともできなかったので、かなり焦る気持ちがありました。試験の後も気が休まることがなかったぶん、発表の瞬間の喜びは一生忘れないと思います。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    塾選びで迷っていた時に友人に勧められ、講師の方々の質に惹かれたため代ゼミを選びました。代ゼミの魅力は講座の豊富さだと思います。各教科、レベルで講座が揃っており、加えて同じ講座でも講師によって教え方が違うため、必ず自分に合ったものが見つかると思います。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    学校から家までの間に自習室が欲しかったので高2の12月に入会しました。部活を引退するまでは映像授業と自習室をたまに利用する程度でしたが、引退した夏休みからはなるべく校舎を利用するようにしていました。講座はできるだけ対面で受けることを心掛け、必ず徹底的に予習してから授業に臨むようにしていました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    一番印象に残っているのは英語の妹尾真則先生です。高2の冬期講習会での「言語は前から読むもの」という言葉に衝撃を受け、以来英語を読むときは前から読んで戻らないことを意識しました。その結果、英文を読むスピードが上がっただけでなく、読解力も大幅に向上しました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    第2学期からは演習を主にするつもりだったので、夏休みは英語の基礎と理科の既習範囲を一通りやりました。また1週間ごとにメインで勉強する科目を決め、1日ごとにテーマを設定して勉強していました。全教科を均等にこなそうとするよりも、科目を絞ってなるべく同じ科目を勉強し続けた方が夏以降のためになると感じました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    模試で良い結果が出なかったのでギリギリまで2次試験対策をしていました。共通テストで2次より難しい問題が出ることは基本ないので、過去問を解くときはひたすら時間を意識しました。冬期はなるべく対面で受講するようにしました。講師の方々の励ましの言葉でモチベーションを保つことができました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    スタッフの方々のサポートが手厚く、とても頼りになりました。特に特別選抜の書類を添削してもらった際、急なことだったにも関わらず丁寧に対応していただいたので滞りなく出願することができました。結果として特別選抜では合格できませんでしたが、一般選抜の2次試験の面接に大いに役立てることができました。

九州大学 医学部医学科 合格

さん(修猷館高校出身)
2024年度 福岡校大学受験科生

合格

1年間、1日も休まず代ゼミに通いました。授業の予習と復習だけをして、自分で買った参考書は単語帳以外ほとんど使いませんでした。講師の先生方の授業中の雑談が、入試本番でそのまま出て驚きました。講師の先生方との距離が近く、手厚いサポートをしてもらえました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    きっかけは数学の湯浅弘一先生の授業を受けて、浪人するならこの先生の授業を受けたいと思ったことと、学費が良心的だったことです。魅力は講師の先生方に質問がしやすいことや、ひとつの授業を受けている生徒が多すぎないので丁寧に一人ひとり指導してもらえることだと思います。

  • Q2. 現役生のときを振り返って、勉強法はどのように変わりましたか?

    昨年までは模試の復習はしても、授業の復習はしたことがなかったので、今年は授業の復習までしました。すべての問題の解き直しをするというわけでなく、自分がわからなかったところを中心に目を通しました。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    為近和彦先生の「ハイレベル物理」で基礎を固めて、稲垣満先生の「医学部物理テスト演習」で応用力をつけることができました。数学の湯浅弘一先生の授業では私が持に苦手だった数学I・Aの範囲を克服することができました。化学の西村淳矢先生は小テストや計算プリントを配付してくれたので、復習する習慣が身につきました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    夏期講習会は、共通テストで必要になる古文・漢文の講座を多めに受講しました。英語の西川彰一先生の「English Links Plus」は1コマ1コマの内容が濃く、2日間で多くのことを学べました。自習用の教材も入っていたので復習もしやすかったです。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    私は記述力には自信がありましたが、共通テストに不安があったので、すべての時間を共通テスト対策演習に割きました。夏期に引き続き、古文の原安宏先生の講座を受講しました。入試直前の復習にとても役に立つプリントなどがもらえました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    クラス担任には、第一志望校に出願する勇気をもらえました。また学習計画や1日の睡眠時間についてアドバイスがもらえて、浪人生活を健康な状態で続けることができました。ホームルームでもらえる情報もとても役に立ちました。

北里大学 医学部医学科 合格

さん(新潟南高校出身)
2024年度 新潟校高校メイト会員

合格

努力が報われて良かったと思っています。元々浪人前提で目指していた志望校だったので、合格できて驚いています。今回合格を掴めたのは家族や友人、代ゼミの方々の支えがあったから成し得たことだと思っています。本当にありがとうございました。

  • Q1. 代ゼミを選んだきっかけは何ですか?
    また、代ゼミに通って感じた代ゼミの魅力を教えてください。

    代ゼミでは、対面授業と映像授業のどちらも受講できることが魅力に感じました。私は対面授業が実施される時間帯に受講ができないものは、映像形式を選ぶことで、自分の生活にあわせた受講をしていました。

  • Q2. 代ゼミをどのように活用していましたか?

    私は受験で必要な、英語・数学・理科の授業をとっていました。そして、授業の予復習、その他の自身の進めるべき勉強を代ゼミの自習室に通って行っていました。自分の家では勉強が手につかない私にとって、代ゼミの自習室は勉強するのにピッタリの場所でありがたかったです。

  • Q3. 印象に残っている講座や講師について教えてください。

    3年生になり受講した「数学Ⅰ・A・Ⅱ・B〈 Class-A〉」での授業が印象的です。それまでは何となくで解き方を考えて行きづまることばかりだったのですが、その授業で、解き方を考える際に軸になるルールを教わり、どう解き方を考えればいいのかの指針を立てられるようになりました。

  • Q4. 夏期はどのような勉強をしていましたか?
    また、夏期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    長期休暇の間は、つい遅くまで眠ったりしてしまいがちなので、生活習慣を大きく乱さないように努力しました。そして学校に通うように代ゼミの自習室に毎日通い、自習室が閉まるまでずっと勉強をしていました。勉強しなければいけない環境に身を置くことでだらけず頑張れました。

  • Q5. 冬期はどのような勉強をしていましたか?
    また、冬期講習会はどのように活用していたか教えてください。

    受験に必要な数英物化を受講していました。また、小論文の講座も映像で受講していました。推薦入試直前なので、面接練習や小論文に割く時間を増やしていました。しかし通常の勉強もおろそかにしないように時間の配分を心がけました。

  • Q6. 代ゼミのサポート体制について、良かった点を教えてください。

    私にとって、入試に向け、担任の先生と面接練習を重ねたことが印象的です。短いスパンで何度も練習の予定を入れてくれてとてもありがたかったです。新潟校では、個人面接だけでなく集団面接の練習ができたのも良かったです。面接以外でも、定期的な面談や、過去問のデータなど様々な場面でお世話になりました。

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