西岡 直登

  • 英語

【講師からのメッセージ】

“正しい努力”が、ドラマを生み出す。
「正しい勉強の仕方」×「勉強量」。これこそが点数を伸ばすための方程式。「正しい勉強の仕方」というのは、自分なりのベストな勉強法を見つけること。予備校にはいろいろなタイプの講師がいて、教え方も異なるので、ときにどの勉強法が正しいかわからなくなることがあります。だから私の講義では勉強法を押し付けず、生徒一人ひとりに合った方法を探りながら教えていきます。そのうえで、「これくらいでいいか」というように自分自身で線を引かず、半歩でも先に進もうとする「勉強量」をこなしてほしいのです。そうすることで飛躍的に偏差値が上がった生徒は数知れません。正しい努力をした生徒には、必ずドラマが待っている。私はそう信じて日々教壇に立っています。


【講師ストーリー】

現役生のころ、英語の偏差値がなんと30未満でした。それが代ゼミに通うと、最終的には80近くまで伸びたのです。私自身、全く英語ができない状態から今にいたっているので、その経験を講師としてみなさんにお伝えできればと思います。

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