単科ゼミ

授業料について

授業料

  • 記載されている金額は消費税を含んでおります。
  • 代ゼミ高卒メイト会員の入会金…¥16,500
単科ゼミ 年間申込 学期申込
第1学期[12週] 第2学期[12週]
通常授業料 大学受験科生
優待授業料
通常授業料 大学受験科生
優待授業料
通常授業料 大学受験科生
優待授業料
90分授業×週1回の講座 ¥84,000 ¥42,000 ¥42,000 ¥21,000 ¥42,000 ¥21,000
180分(90分授業×週2回)の講座 ¥136,800 ¥68,400 ¥68,400 ¥34,200 ¥68,400 ¥34,200
共通テスト理科基礎講座
(60分授業×週1回)
¥56,400 ¥28,200 ¥28,200 ¥14,100 ¥28,200 ¥14,100
2次・私大英語リスニング
(60分授業×週1回)
年間申込はありません ¥28,200 ¥14,100 ¥28,200 ¥14,100
  • 2021年度大学受験科生は優待授業料となります。
  • フレックス・サテライン講座も同類です。
  • 申込手続後、やむを得ない事情で変更を希望される場合は、お申し込み済の講座の開講前(受付窓口取扱時間内)に、受講証をご持参のうえ、事務局にご相談ください。変更が認められた場合でも、テキスト受領後の変更手続には別途手数料がかかります。交付を受けたテキストは返却していただきます。

受講辞退による入会金・単科ゼミ授業料返金規定

2021年度の単科ゼミ(フレックス・サテラインを含む*)の申込手続完了以後、大学・短大への合格や、やむを得ない理由により、受講を辞退される場合は、必ず下記申請期限までに、入会された校舎にお問い合わせください。
なお、以下の内容はあらかじめご確認ください。

  • 2021年度のフレックス・サテライン学期講座(各学期申込)・2021速習講座(学期申込)

▼2021年8月31日(火)までのお申し出について

大学・短大への合格、またはそれ以外の理由による受講辞退

  • 2021年8月31日(火)17:00まで…納入された学費のうち入会金を除く授業料のみをお返しします。
  • 受講開始前の講座に限ります。受講開始以後は関係法令に基づき適正に処理いたします。
    なお、返金に際し手数料をいただきます。詳細は、入会された校舎にお問い合わせください。
手続方法
  1. 1)上記申請期限までに、入会された校舎事務局までお申し出ください。
  2. 2)お渡しする書類(下表①)にご記入いただき、下表③と合わせてご提出ください。大学・短大への合格による場合には、合格を証明する書類(下表②)も必要です。
  3. 3)ご返金方法は、下表①にご記入いただいた銀行口座への振り込みとさせていただきます。事務手続の都合上、即日のご返金はできませんので、予めご承知おきください。
  4. 書類不備の場合は受付できませんのでご注意ください。
必要書類
  • 本校所定の退学願・講座等受講取り止め理由書 ※お申し出時にお渡しします。

    ご本人ご署名・ご捺印、返金振込先銀行・支店名・口座番号・口座の種類・口座名義人等の必要事項をもれなくご記入ください(口座名義人は原則として、保護者様としてください)。保護者様にもご署名(自署)・ご捺印をお願いいたします。入学辞退の理由は、具体的にご記入いただきますよう、お願いいたします。

  • 大学・短大への合格を証明する書類
    (大学・短大への合格による場合は、必ずご提出いただきます)

    入学する大学・短大*の「合格通知書」「為替領収書」「入学金受領書」「学費受領書」「学生証」「在学証明書」などの大学合格を証明する書類(いずれか一通)。

    • 大学・短大とは、文部科学省所管の大学・短大および大学評価・学位授与機構が「大学の学部に相当する教育を行う課程」と認定した大学校を指し、専修学校、各種学校、通信制の大学・学部、外国の大学などは除きます。
  • 代ゼミメイトカード、返金希望講座の受講証、学生手帳など入会手続時、およびそれ以後にお渡ししたテキスト・教材などの中で、学園が返却を求めるもの

▼2021年9月1日(水)以降のお申し出について

  • 受講開始前の講座に限ります。授業開講以後に退会する場合は、関係法令にもとづき適正に処理します。なお、返金に際し手数料をいただきます。
    詳細は、入会された校舎にお問い合わせください。

授業料の振込・払込について

授業料の納入については、申込時のWeb上でのご案内、または申込後にお送りする「お支払いのご案内」をご覧ください。
窓口でのお申込の場合は、係よりご案内します。

授業料の振込にあたって

  1. (1)法令により、金融機関の窓口において10万円を超える現金の振り込みを行う場合には、顔写真付の本人確認書類の提示が必要です(ATMでは、10万円を超える現金の振り込みはできません)。
  2. (2)10万円を超える学費などの現金振込の際には、指定の振込用紙とともに、振込の手続きを行う方の本人確認書類(運転免許証、パスポート等)をご用意のうえ、金融機関窓口をご利用ください。
  3. (3)保護者の方などが、振込名義人(入会者・受講者等)に代わって振込の手続きを行う場合には、金融機関にて保護者の方と振込名義人の身分証明書が必要となります。
  4. (4)現金ではなく預貯金を通じて振り込みを行う場合は、ATM・窓口のいずれにおいても通常の手順・方法で振り込むことができます(口座開設の際に本人確認が済んでいない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となる場合があります)。
  • 詳しくは、振込を依頼する金融機関にお問い合わせください。